ひとりごと。 -6ページ目

ひとりごと。

私であるために

おはようです。

 

まだ金木犀の香りを嗅いでないです。

 

 

 

おうちの前に金木犀が植えてあって

それがいつもいい香りを放つのだけど

今年はまだ感じてないです。

 

 

でもいつも朝と夕方、急いで通り過ぎてて

きづいてないだけだったかな、そういえば

 

うん、きっと、余裕が、なかったです。

今日は気にして見てみる。

とかいってまたばたばた通り過ぎちゃうのかな

 

いつも余裕のある人は素敵に見えます。

 

 

私の記憶力は

やっぱりポンコツで、

 

大事なことは書いておくように

してるんだけど

 

また、忘れていく自分が嫌です

 

 

あんまり悲しくならずに

前向きに受け止め。る。

 

人は忘れていく生き物だもん仕方ない、、

 

 

 

 

 

週末、素敵な土日だったんだよ

 

大人になってからの方が

たくさんの人に出会い別れている気がする

 

 

 

素敵な人に出会うほど

どこかで劣等感を拭えない自分がいるのは

どうしても変われない私の暗いところです。

 

でもそれで苦しくなることはなくなったかもしれないです。前よりは。

 

開き直るんじゃなくて

殻で縮こまるんじゃなくて。

吸収できたらいいね、いろんな物事を

 

わーーーーって

なることもたくさんあるけど。

 

 

 

好きな人がたくさんいるよ。

 

 

 

1つ、ごめんねが言えなかったことがあって

それがずっとぐるぐるしてます

素直になれなかったしうまく言えなかったし

つめたくあたってしまいました

 

ごめんね

きっとごめんねなんて望んでいないと思うけど

結局これも私の自分勝手なのかもしれないです

 

 

 

20170925ぷ