もうすぐ冬です
今年もCHEMISTRYの季節がやってきました
冬と言ったらCHEMISTRY
切ない歌詞とメロディーライン
プロデューサーがEXILEにうつってからは露出が少なくなりましたがその方がより際立つ
あぁ歌いたい
って昨日はそんな気分にかられていました
あと「Love is over」が歌謡曲なのに今更、私の頭の中に無限ループしていて、しかも歌詞がかっこいい(・∀・★)
昔の曲っていいですね...
最近はくるみちゃんみたいな環境です
いろいろ変わり、いろいろ失い
ご飯を食べるのも作るのもめんどくさい
お腹が減らない
てか
また、人の命を簡単に捨てる映画が流行りだしそうで...
毎度のことだけどもういいよ
実際にその立場になったら逃げ出すくせに上手く美しく作って汚さがない
期限があるからそれまで限られてから熱くなれるのかな?
いつも永遠を求めてるくせに感動するのは「終わり」のある話
まぁ涙するのはいつも終わりだけど
こんな自分に合わないだけかもしれないですね
わかった
現実では非現実を求めるけど映画などの作品になると現実のリアルさを求める
これが私みたいです
健全なのかどうか
そう言えば
ただ生活している中にも秋を見つけました
あの廃墟から

