バニラ味の夢 -39ページ目

バニラ味の夢

ゲームのらくがき、つぶやき、日常の振り返りとか。


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最近ピクシブの企画にアップした子の、原寸大顔アップです。
当初は両方糸目にしようとしたけど、躊躇しました(笑)
自分が創作キャラ作るとどうしても愛がこもってないっていうか…普通にセンスが無いっていうか…。まあそんな感じです(←)


3DSを持ち歩いて、すれちがい通信をしようとしているんですが中々すれちがいませんね…。
しかもうしみつモンストルオももうクリアしてしまったので、今はほぼ音楽しか聞いてないという(笑)はやくこいこいはじまりの大地!!!!!!
それと二ノ国のPS3バージョンももうすぐ発売ですねー。とってもやりたいですが、ICOとワンダの巨像も終わってないのにどうだろうと…。そして期末テスト2週間前(笑)
CZもコンプできてません。誰か…教えて…。とりあえずだらだららくがきできたらなー、と。

SSはいっぱいネタたまってるんですが、中々upができない状態に^^;;;でも徘徊なら毎日してます(そんな時間があるならupするべき^^)
タオヒカお題とかカルアカとかユウマイとか…。相変わらず需要ないっすよ!!という様な組み合わせばかり。後わくアニ以外でもやってみたいですねー。風バザの百合とか((((←←


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ジョーらくがき!ソニア描いてるのにいっつもジョーになる不思議(




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はじまりの大地とルンファ4のために、ミスティピンク3DSを買いました。ミスティって、ミスト様・・・////((←
そして先ずわくアニ主人公達4人を作ってみましたー。髪型増えてるー!なんとかだれがだれだかわかるといいですね(笑)
机の上が汚いのはお気にせず(←)

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ギルとタオさんも追加ー。奇抜な色以外の髪色のキャラだったら作れそうですね。ジュリさんやルーミはあきらめるところ…orz歴代主人公とか作りたい。


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チハヤ「みんな、こんにちは。どうやら、作者が前から描いてたタオヒカ漫画ができたようだよ」

タオ「タオヒカとか言ってますけど、あなたの余計なシーンまでたくさん入ってるじゃないですか。しかも、作者はとりあえずピクシブにアップしたようですが、一回も見直してないようなので、効果音とか色々描き忘れているそうですよ。どうしようもないですね」

チハヤ「そうかな?本当は作者は、3ページちょっと思いついて描いただけだから、12ページになっただけでもすごいことなんじゃないかな」

タオ「かなりの低クオリティですけどね。難儀なことです」

チハヤ「色々追加してサイトにもアップしたいそうだけど、恥ずかしくて限界に近いからしばらく読みなおせないそうだよ」

タオ「本当に、何のために描いてるんですか。言い逃げに近いですよ」

チハヤ「そうだねぇ。僕のおすすめシーンは、マイの手を握って感謝の言葉を言うところかな」

タオ「何いきなりおすすめ紹介とかしてるんですか。どう考えても、シーンどころか作品自体おすすめできませんよ。しかも、ちゃっかり自分のシーンを紹介するとか…。そんな性格になっても、あなたらしい自己中っぷりですね」

チハヤ「そうかな?まあ、性格入れ替えっていうよりは、設定だと、深層心理が出ちゃったもの?らしいからね」

タオ「さすがに、道でぶつかって入れ替わっちゃった、というような古典的表現は避けたつもりなんでしょう。ますますややこしくてどうでもいいですが」

チハヤ「ふふ、そうだね。後半の君の一人語りもすごかったよ。ストレートで、かっこよかった」

タオ「…!は、何言ってるんですか、私はいつもあれぐらい素直に話していますよ」

チハヤ「うーん、確かに。自分のことも思ってくれたら幸せだ、なんて中々言えないよね」

タオ「私のハート10台詞を思い出さないでくれますか。ネタバレの危険があります」

チハヤ「いやでもここってどうせネタバレだらけだと思うから、大丈夫だよ」

タオ「………(嫌な人ですね)」

チハヤ「ということで。公式とは全く違う僕達でした。結構楽しかったよ。いつもは、こんなに余裕がないから」

タオ「…あなたは、やすらぎの樹の時の性格に限りなく似てる気がしますが…」

チハヤ「え、僕は爽やかそうに見えるけど腹黒な青年じゃないよ?」

タオ「もう、そう言っている時点で…。まあ、この記事で作者が遊んでいるに違いありません。さっさと終わらせましょう」

チハヤ「では、さようなら」