実際にマル耐4時間にエントリーされている皆さんに聴いていただきたい。
もうあと2日後ですね。これは、実際にマル耐4時間にエントリーされている皆さんに聴いていただきたい。もちろん明後日から観戦客として来られる 方も、いつかマル耐にライダー、ドライバーとして出る方にも、なぜこのようなレースを開催するに至ったかを真面目に伝えています。
是非グアム旅行目指してエントリーを!
サムネイル、解りにくいかもしれませんが、新CB1100と1980年代CB1100Fのレイヤーズ、プロジェクトFを斜めにカットして映しています。
そして、こんなコスプレ、カスタム、チューニングを文化にしようと、ソギDの小芝居から始めています。私からすれば、メーカーが出してきたレーサーレプリカも、基本はレイヤーズ。各自思い思いのレイヤーズマシンの自慢大会を、袖ヶ浦マル耐で行ってますので、是非グアム旅行目指してエントリーを!
小鳥遊アナの初チャレンジは、テスラ社のオートパイロッ ト機能。
MSTV女子アナチャレンジ!まずは高速道路…
最新技術のオートパイロットに順応していく小鳥遊アナ…これはびっくりっ!
若いだけあって、ステアリング操作まで、コンピューターにある程度任せる車線追従などにも適応し運転している。
続編では、自動パーキング機能で、コンピューターに挑む小鳥遊アナもご期待下さい。
いやぁ~、オーナーの語りが熱いっ!
こんな人達がカスタムチューニングの世界を広げていく。
愛車自慢、レイヤーズとして熱く語って、丸山を唸らせたい人は、5月4日、袖ヶ浦フォレストレースウエイパドックで 、
公開収録に集合!
詳細は下記からエントリー↓
http://www.withme-racing.com/soukoukai2/layers/main.htm
日本のモータースポーツは、やはり文化として世界を創造する。
日本国産のマシンが80%以上を占める、このフランス・Le Mans24時間耐久において、実際に日本チームプライベート参戦出来ているのは、今季FCC・TSR・HONDAフランスのみ。昨年、EVA・RT WEBIKE TRICKSTARチームからMOTOR STATION TVの全戦をカメラクルーとして、そしてディレクターとして携わった私としては、君が代がながれたとき感無量でしたよ。