丸山浩 Mr.WITH ME  -541ページ目

ロータス・エキシージCUP CAR

エキシージ・カップカー

ロータス・エキシージにはレースに出るためのCAP CARが設定されています。
消化器やロールケージを装備した車両で、このままレース参戦可能です。
そして、そのまんま公道を走ることも可能。さらにエアコンとカーステ付き!ロータスも丸くなりましたっ!
近頃走行会に必ずロータスが来てくれていますが、こんなところが日本ウケしているのではないでしょうか。日本にもロードスターと言われる走りの良いスペシャリティカーが存在しますが、すべてはロータスが創り出す完全なるロードゴーイング・スペシャリティカーを目指しているようなもの。完全は車体、ハンドリング、パワーバランス、そして車重はがんばって800キロ以下!!
やはり最後はこれでしょう。

もて耐ミーティング2

ミーティング

日曜日は、もて耐参加メンバーが全員揃ってミーティング。
3チームのメンバーがそれぞれ決まって、各チーム毎にも打ち合わせ。
今後タイムを見ながら各チームの目標も決めていくこととなります。

WITH ME走行会 筑波2000

WITH ME走行会筑波

筑波2000のイベントは、いつも盛況です。パドック内は2輪4輪で満車状態。うごきにくぅ~いっッてくらいたくさんの車両があって、見ていて楽しいですね。
パドック内

WM CB400SF NK

紅葉

シビック製作の奥では、もて耐のための車両製作3台進行中。CBR600RR、CBR1000RR、そして久しぶりの登場です。WM CB400SF NK!
もう活躍何年目でしょうか!NK-4が始まった年、いきなり8台のNKを製作。その中の一台ですが、レーサーも一台キッチリと作ってしまえば、何年も楽しめるものです。ただしそのカテゴリーが存在することが必要ですが… CB1000SFも、CB1300SFも今後も活躍できると良いですね。

シビックロールケージの取り付け

戸田先生

JOY耐のドライバーミーティングが終わったところで、ついに始まりました。シビックのレース車両製作。まずはアンダーコートをシコシコはがして、ロールケージの取り付けへ。やってみると時間が掛かるし、レーサーは綺麗に作りたいしで、悩めるところです。
シェイクダウンは5月の2日
そしてガレージの奥では、もて耐用の車両3台をまとめて制作中。
レーシング・ガレージ状態で一般車両が進みません…。走行会準備の点検等はお早めに

筑波サーキットを歩いてみました

筑波1コーナー

久しぶりに筑波サーキットを一周歩いてみました。
もちろん全日本参戦時代は、年間3回くらい筑波戦がありましたから、そのたびに、夕方から歩いてみて回ったものですが、ここ10年くらいはまったく…
しかし10年経っても、コースは変わらないものですねぇ。カントの付き方や攻めるポイント。でも歩いてあらためてコースを回る重要性を感じます。
走ってみるコースと歩いてみるコースの違いは、本当に大きいものです。機会あれば当社のハイパーに参加してコースを歩いてみてください。

ロードスターにはデジマルが似合います

まずはスタート

今日の筑波同乗走行では、何台かのロードスターがデジマルを装着してくれていました。軽量、コンパクトで表示が見やすい!と評判上々!うれしいものです。ロードスターはオープンカー。もちろん濡らすことはないと思うのですが、防水メーターであることも、オープンカーオーナーの心を捉えているかも!
デジマル

明日は筑波ディーテクニックの講師

ロードスターやエイトが集まってやる走行会
ディーテクニック主催の走行会の講師を行ってきます。
前回は筑波ショートコースでしたが、今回は本コースを貸し切っての開催。どれだけたくさんのロードスターに乗れるでしょうか!?
ディータクニック主催

WITH MEシビック JOY耐参戦ミーティング開催

今日は日曜日。CLUB WITHMEシビック JOY耐参戦メンバーが初顔合わせで、一回目のミーティングを行いました。もて耐同様に、マネージメント担当。経理担当、宿はどうする!?連絡はみんなでするもの!費用分担。予算オーバーでは、打ち合わせにより次の予算が決められる等々。
毎度のごとく厳しい決まりから始まりましたが、しかし目的は一つ。
「一夏を30万円で真剣に楽しんでしまおう!」
そして、今日の初ミーティングで、すでに初走行!?、シビックにて、もてぎのタイムアタック?合同練習をプレステで行いました。
う~ん、プレステシビックでは2分36秒しか出せませんでした。TOPは2分26秒…。やられたっ
シビックタイムアタック

CLUB WITHME会報ができました!

近頃のCLUB WITHME会報はクオリティがあがっていると思いませんか?
普通に雑誌を作るようにプロフェッショナルが行ってます。それでも中身を書いているのは、WITH MEのスタッフで構成されています。物書きが本職でないメカさんも、営業もみんなで書いているCLUB WITHME会報。手元に届いたら、隅々まで読破してみてください。モタスポの楽しさが伝わるはずです。CLUB WITHME会報!