ピンマイク

神永暁 講師は、プレミアムレッスンにて先生を行いながらも合間をぬって、週間バイクTVの番組収録のため撮影準備中です。
すでに番組出演は何度もやっているのに、ADさんからのピンマイク付けに、ちょっと緊張気味。
講師とTV、、どっちが緊張するかな!?
久々の東京ですが…

海外から帰ってきて、初めて一日東京に入られる日になりました。
が、夜から六本木に繰り出すことに…(^_^;)
写真は、先日の東京航空にて
そういえば飛行機もモーターものだなぁ。
いつかチャレンジしなきゃ…
昨日のBAJA 映像 WebTVです

今日金曜日はWeb TVの日ですが、ちょうど 「映画を創ろう」構想で夢を披露してくれた安田選手と箱根に来ています。
ちょっと時差ぼけです。
そして、例にもれず「まるパク…」シリーズを構想してくれました。
その内容は、また次回に言うことで、、
今回はBAJA映像を見て頂きましょう。
DUST TO GLORYです
この映像は、フィクションではなく、BAJA1000オフロードレースのドキュメンタリー映画として最高の仕上がりです。
実際にレースに出てみると、その時の話を、みんなに言葉でしても、なかなかその激しさは伝わらないものですが、この映画の表現方法を見ると、そのレースの凄さ、すばらしさ、そして現場の雰囲気を伝えることが出来るんだ…といった実にわかりやすい映像表現です。
まさに目指すべきハイパームービークリエイターとしての血が騒ぎます。
そしてこれが、昨日走ってきたBAJAです。
手前側が私です…
気分はダストトゥグローリーです
そしてヒルクライムにも挑戦してみました。
実際には、真っ暗な夜中に、このような場所を登ったこともしばしば…
一人で、夜中に、この丘の途中から落ちると、途方に暮れます。
給油ポイントにもどってくるときが唯一ホッとするときです
ダストゥグローリーを見てからだと、簡単そうに見えてしまいますが、実際には同じコースで撮影したもの。
その実況をどのように映像にすればよいものか、見比べてみると解ります。
映像は、そのまま撮っただけでは、伝わらないと言うこともある。
やはり撮る側の、意志や志まで表現しないといけないのだなと…
思う次第であります。











