6月25日に投稿したなう
逃げ切った、そして行き過ぎました。我慢の出来ない人…(^_^;) @kontanow おお!そのまま逃げ切ってしまえ~ RT @withmemaruyama: 『アントニオ、ドカティカップでポールポジション』 amba.to/kQ5Mjv
6/25 18:30
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そんなテイストのレース映像、実はDVDになっているんです。今日発売のヤングマシンに!
ヤングマシン ←ここをclick
みんなヤングマシンを買ってちょうだい。そしてテイストDVDを見てちょうだい。
今回のテイストレース映像の、絶叫アナウンスは… 私がやってみました。
レースアナウンス…むずかしい
5月 テイストオブツクバの映像をアップしております。ほんと楽しい一日でした。
レースイベントとしても、サーキット観戦の場としても、回を重ねるごとにレベルが上がってきました。
そして、より多くの協力を得ることが出来るようになり、11月、さらにパワーアップして開催したいと思います。
タミヤプラモデルの実写、そして11年前のプラモ箱
こいつは、実際にタミヤの社員が制作したモデルで、今でも私の机の横に置いてあります。
地震の時に横倒しになって、取れてしまったステップやミラーを接着材で補修。
今でも凛々しい姿は変わりません。
そして、こいつがタミヤの箱です。
自分の愛車が、タミヤのプラモになると言うことの凄さ!
もちろん小学生の時にひたすら造ったタミヤプラモの時代を思い出すと、今でも信じられん。
そしてタミヤの制作担当のこだわりの凄さ。
実車をモデルに落とし込んでいくのに
絶対に仕事って割り切れるような作業ではないほど細かくこだわっていく。
ちゃんと1プラモあたりに制作原価があるはずですが、「そこんとこ、そこまでこだわる!?」を許す企業であり、だから世界No1を取れるのではないかと。
そしてNo1にでもなれば、ものすごいこだわりでも、制作原価を落とすことも出来るんだと、そのときあらためて関心させられ、当時の当社スタッフに、ここいらのいきさつを話し、自分たちが造りたい物(チューニング車両、デモカー)を出すときの価格の適正を一緒に考えた事があります。
6月21日に投稿したなう
再販モデルですよ、でも11年ぶり。歴史ありです @likeawindTV タミヤでキット化!? すごい!! RT @withmemaruyama: 来たぁ~!!!!!!! tamiya.com/japan/products…
6/21 12:47
ありがとうございます。 @yao325 @withmemaruyama かっこいい!よく出来てますね。今度買いに行きます!今日は息子(四歳ちょうど)がポケバイでサーキットデビューなのです。目指せ丸山浩!で頑張ってます(^^)
6/21 12:47
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