E-HEATグローブもドライマスター仕様で雨を寄せ付けず!
今年は、ガチで使ってみました、E-HEATグローブ。
朝から0℃近く行くであろう、伊豆の山に出かけるも、、、
最初は、ヒーター入れずにグローブ単体の暖かさを実感!
早朝首都高カッ飛びレベルなら、まったく問題なし。
東名に入ってから、エコモード(グリーンランプ時)でさらに快適。
が、しかしこの時点で、土砂降り
いい加減、水の中を3時間半ひた走りながらも、
ドライマスター仕様グラブの中には、雨の進入もなく、あの指先のじとじと感とは
一切無縁。
(入って来るとしたら、手首の裾から、毛細管現象によりじわじわとか。
これはグラブをはめたり取ったりを繰り返すので、
仕方ないが、未来のテーマとしてなんとかしたい)
西伊豆の山中、ついにここで、最強レッド仕様!(赤ランプで最高温度へ)へスイッチ。
やばい、クセになる。。。
なきゃ、ないで何とかHEATグラブだが、一度、暖っかランプを点灯させてしまうと、、、
もうこの手首のランプが見えないと、、、走れない。。。
グリップヒーターが手の甲に着いたようなもんだ。
帰りは、ヤングマシン編集長に「使わせてっ」と取られてしまったが、、、
予備電池を渡すの忘れたため、たぶんどこかで寂しい思いを…
でも、ヒーターなくても、防寒グローブとしても、相当なもんですよ。
ごわつかないし、すべらないし。
編集長、、、返してっ!















