今回は「学歴差別」の実態についてレポートしよう.......... ≪続きを読む≫
↑ここに書き込んできました
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大学ガンバ
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と(笑
まぁ、何にせよ本当に実力ある人間はどこでも輝けるんですけどね
とりあえず私はガンバっていきたいと思います
↑ここに書き込んできました
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大学ガンバ
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と(笑
まぁ、何にせよ本当に実力ある人間はどこでも輝けるんですけどね
とりあえず私はガンバっていきたいと思います
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くだらないものですね
「何が為に」 それを忘れて、遊びに遊ばれて
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絵に描いたような愚問ですね
理解できないものを枠の外へ
今、社会はそうやって形成され
その社会の構成員はその逆をたどる
そして、 歪んだ仲介者の存在
こんなんばっかです
いきなり引用からです
--ここから--
オンコールにも負けず
違法労働にも負けず
日直にも当直にも負けぬ
丈夫な体を持ち
欲はなく
決して怒らず
いつも寡黙に仕事をしている
一日にカップラーメン3杯と
コーヒーと少しの菓子を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく診察し
治療し
手術し
そして研究し
旧病棟の廊下の奥の
小さな汚い当直室にいて
東棟に割箸の刺さった子供あれば
発見できたはずと訴えられ
西棟に癒着胎盤の母あれば
止血できたはずと逮捕され
南棟に外傷で死にそうな人あれば
心嚢穿刺できたはずと罵倒され
北棟に痙攣の妊婦がおれば
CTすれば助かったとこき下ろされ
教授命令には涙を流し
徹夜明けはおろおろ歩き
みんなに税金ドロボーと呼ばれ
ほめられもせず
感謝もされず
そういうものに
私はなりたい
んなわけねーだろ!!
--ここまで--
またこんなものもあります
--ここから--
人手不足で求人多数なのに、労働強化と賃金切り下げを断行し続ける田舎の
会社に、どうやったら入社する人々が続出するか?
--ここまで--
かつて、臨床というのは研究の片手間にやるボランティアのようなものだったそうです
その後、EBM(Evidence-Based Medicine)の概念と臨床研究の優れた論文が出てきた事により、臨床が見直されたそうです
臨床の現場は違法に重い労働です
しかし、それでも人を救いたいと言う気持ちと、制度の問題から臨床へ進む人はいましたが、
最近の医療訴訟・メディアの進入で臨床に進むデメリットがメリットを大幅に上回ったように思います
この記事を書くモチベーションとなった記事があります
毎日新聞で、「癌の治療方針などの決定の際、患者さんが意思表示できる場合でも、家族の意向を優先する病院が約半数。その理由は家族とのトラブルを避けるため。」と書かれていました
私も臨床の現場では、当然本人の意思が最優先されるべきだと考えます
しかし、この状況でそんなことを言っていられるでしょうか
何にも医学的落ち度がない時でさえ努力が裏切られる時もあります
実際、臨床を見限る先生方がどんどん増えているという状況があるそうです
そして、それは医学生である私にも感じられるところまで来ています
今、前まではできなかった一度も臨床を経験せずに大学院に進むという制度が大学にできました
そして、このようなことから、また一人、臨床の道を見限る人間が出てきたところです
臨床はこれからどこへ行ってしまうのでしょうか
まぁ、もはや私には興味が薄いことですが