こんばんは。
今日は朝家の中で
「今日はあっついから半袖でもいいかもよ~~♪」
なんて話して一歩外出たら寒っ(>_<)
危ない危ない。
風邪ひかすところでした(^_^;)
ところで・・・
崩壊しまくっている娘のクラス。
我慢ならん保護者続出。
「ほかの子の授業を受ける権利を妨害しているなんて許せない!!」
・・・もっともです(^_^;)
「保護者は何をやっているんだ!!」
・・・ごもっとも(T_T)
でもね、世の中には「温度差」ってやつがあるんです・・・(T_T)
はっきり言えるのは
問題ある子どもの親が
問題を・・・現実を直視して
向き合おうと思っていてくれているのであれば
とっくに問題は収まっている。
ってことなんです。
うちの子に限って
先生のせいで
〇〇ちゃんのせいで
そういう親からはそういった責任逃れの言葉しか出てこないの現実。
先生が新任だからって、教えるのが下手だからって
好き放題していい道理はないだろう!?
という現実には触れもしない。
以前こういうことがあったらいい。
ほかの学年に足の不自由な子がいて
ある子が、その子の歩き方を真似して見せたり
バカにしていたらいい。
それを見た教師がすぐに問題提起。
深刻な問題だと告げにもかかわらず
その親は
「子どものやったことでしょ?そんなに怒らなくても!
むしろ先生に不信感が湧いた」
と言ったそうで・・・。
・・・自分の子が障害があって同じ目にあったら
とか考えたことはないのかな?
なんと傲慢んな!!
とあきれてものも言えないのですが、
これが現実。
まともな親ばかりではないんです。
今のクラスも、どうにかしようと必死になっているのは
きちんとしている子の保護者ばかり。
当の本人たちは、人のことばかり責めている。
この温度差は、どうあがいても払拭されることはないだろう。
はてさて、どうしたものか・・・・
と考えてやまない今日この頃です(T_T)