スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ -69ページ目

スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

妖怪ウォッチ 零式 が当たる!!




現在、防災AR「みたチョ」をダウンロードし、みたチョを起動し、防災AR啓発ステッカーをかざすと
動画が流れますが。その後、みたチョくじになり、そこで当たると今話題の「妖怪ウォッチ零式」が当たります。

何回でもトライできますので是非、チャレンジしてみてください。


これは、一般社団法人 全国防災共助協会が防災ARアプリ「みたチョ」のダウンロード推進事業で行っております。このアプリは電波が無い状況でも避難誘導可能というアプリで、ダウンロードして頂く事が、現在活動の一環になると推進しております。


一般社団法人 全国防災共助協会(http://bousai.or.jp)


アプリ名:みたチョ
iTunesリンク:IOS :https://itunes.apple.com/jp/app/mitacho/id787240944?mt=8

Android:
https://play.google.com/store/apps/details?id=info.mitacho.ShelterAR&hl=ja

価格:無料アプリ

東日本大震災の時、10メーターの波は想定していたが、15メーターの波はまさか来るとは思わなかった。。。

関東で今回大量の雪が降ったが、こんな地域でこれほどの雪が降ることは想定されていないため、住器を含め、自治体は所有していなかった。。

数ヶ月前、京都にて桂川より水が溢れでた。30年住んでいたがそんなことは今まで一度もなかった。


災害とは、想定外のことが起こると被害が拡大する。
しかし、各自治体様も全く何もしていない地区など存在しない。

つまり、災害とは、いつ起こるか想定できない。防ぎようがない事になる。

しかし、東日本大震災では、地区ごとに被害が大きく異なるところがある。

地域で震災を意識している地域は、被害が少ない。


災害は、いつ起こるかわからない。しかし、意識する。備える事で、被害を最小限に抑えることができると考える。

買い物にいかれても、震災を意識していれば、「あ、これ安いし、備えておこう」
これが、減災への第一歩だと思います。


いつ起こるかわからないのが震災です。

まず、意識していきましょう。