ころころ。 -22ページ目
ニワゼキショウで合ってると思う。
小さくてかわいい。
ホトケノザ。
サンガイグサとも言うらしい。
今年は背が高かった。
花も多かった。
近所の子が蜜を吸うのを見たことがある。
春の七草のホトケノザはコオニタビラコのこと。
1月7日にこれは食べていない。
…画像の色がイマイチだけど。
今年見かけた近所の畑のいちごの花。
なんだか、花びらが多いいちごが多かった。
イラストに描かれるいちごの花は5枚が多い。
だから5枚が標準なのかなって思う。
じゃあなぜ花びらが多い花があるのか。
気になって調べたら畑の栄養がいいからみたい。
畑では毎年咲いているんだけどね。
パッと見た瞬間やたらと気になった。
理由はやっぱり
「どの花も花びらが多いから」
だったんだと思う。
もちろん5枚の花もあったし、
花びらが多い花は実も大きくなるらしい。
ふーん、なるほど。
…と思ったんだけど
実のなる頃には通らなかった。
見たかったな。
(沢山ある栄養ってどんな栄養?!
と心配になったのはヒミツ)
公園で出会った虫さん。
息子の昆虫図鑑で調べてみて
ナナフシモドキ(雌)
かなあ?と思う。
ところで、この虫さんが
ナナフシモドキだとして。
「オスはめったに見られず、
メスだけで繁殖します」
という昆虫図鑑の記述にビックリ。
(オスの存在意義は?)
去年よりは色をつけて撮れた。
去年よりは気分が明るいわけではない。
ところで。
花びらがおかしいよ?
どうしたの?梅。

