某TSU*AYAにて。

流行りの、青●テルマの曲がかかってました。
キレイな詩ですよね。(私はあまり興味ないですが/^^;)

そこで偶然通りかかった男性客(けっこうイケメンでした)の手には、過激そうなアダルトらしきDVDが…。



この2つの条件(?)。

ちょっと待て。…待てって!!

キレイな詩が流れてるそばで、人間の「欲」の部分をモロに…というかそれ以上に誇張した作品が……。


矛盾を感じましたね。妙に腑に落ちない気がするのは、私だけでしょうか?

…いや、それとこれとは別モンだってのは解ってますが。でも!…でも!!
やはり興味の対象って事に変わりは無いような。


…まぁ、これに限らず今の時代は「矛盾した幾つもの事柄が、同じ場所でゴチャゴチャと共存してる時代」って感じ…ですかね?
う~ん、ほとんど初対面なのに馴れ馴れしいヤツ、好きくないですねぇ~。

あと、これもまた初対面の時に敬語使えないヤツ、好きくないですねぇ~。
親しみをタメ語で表現するのは間違いでしょう。

八方美人、これも好きくないですねぇ~。
どっちつかずだと最終的には自分も周りも不快になりますよ。


あっ…読んでる方で不快な気分になった方ごめんなさいm(__)m

皆さんにも「自分的にこれはどうしても許せない」的なタイプの人、周りにいませんか?
いろいろなものを当てはめて読んでみて下さい。


目の前に在るものを、目の前に在る時代だけ愛し、
離れたら嘘のように消え去り、違ったものに愛を注ぐようになる。

人の心は 儚き物かな


かおる 作