ある日、ジャングル拠点の倉庫にて・・・

 

 

 

 

えりーと「ここの壁いらなくね?」

 

のぶ「え?」

 

 

 

 

えりーと「これで良くね?」

 

のぶ「めっちゃ良い」

 

 

 

 

めちゃくちゃ使いやすくなりました。

どーも、のぶです。

 

残業(ブランチマイニング)で鉱石を集めた甲斐もあり、ビーコンの4段目がついに完成しました。

 

 

移動速度上昇IIを使用しているのですが、早すぎてバック・トゥ・ザ・フューチャーしそうです。

 

とはいいつつも・・・

 

完成はしたものの、現在の拠点はそこそこの広さ+木の上での生活ということもあり、範囲の届かない場所もあるのが現実です。

 

なので、今後はビーコンの数を増やしていくことも考えていきたいと思います。

 

(ウィザースケルトンの頭集めないとなぁ・・・えーん

 

 

 

てなかんじで、報告終わり!

 

ではではパー

どうも、えりーとです!

 

 

以前のぶが記事を書いてくれた木の上のつり橋、覚えていますか?

 

実はあの先に、僕の個人的なセーフハウスを建てていました。

 

 

近くで見てみましょう。

 

 

正面と屋根のつくりは、JERACRAFT様の動画を参考にさせて頂きました。

 

やっぱりうまい人の建築は真似するだけでそれっぽくなるからすごい(こなみ)。

 

ツリーハウスが「浮いてる」感じがしないように、ちゃんと土台を組んでいるのがこだわりポイント。

 

内装はこちら。

 

 

 

新しく追加されたブロックで、こじんまりとした空間をごちゃごちゃさせてみました。

 

ランタンがすこすぎる。

 

足場ブロックを上がると、屋根裏の寝室へ。

 

 

コンパクトにまとまっていると思います。植木鉢には安定のヒナソウ。

 

 

わりといいかんじの建築ができて気に入ってます。

 

 

 

これから僕もたまに投稿していくので、よろしくお願いします!

 

 

 

この間、たまたま見つけた小技を紹介。

 

 

使用するのは拠点のビーコン。

 

 

色付きガラスをたくさん作って・・・

 

 

こういう感じに、ガラスを重ねていく。

 

意外と操作が難しい。

 

 

七色ビーコンの完成!

 

ぜひ、皆さんもやってみてください。

 

 

 

新要素の砥石。

 

建築に応用できないか模索中・・・

 

 

こんなのしか思いつかなかった・・・

 

スノウゴーレムとゾンビの長く苦しい戦い爆弾

 

スノウゴーレムの雪玉ではゾンビの体力を減らせないので、永遠に続くことでしょう・・・

 

ん?ちょっと待って!

 

なんで拠点にゾンビ湧いてるの?

ビーコンを最大稼働させるため、足りない鉱石を掘りに地下へ。


こちらが地下への入り口。


はしごを降り続ける。


ここがブランチマイニング用の拠点。

丸石など、チェストを圧迫しやすいアイテムを保管する倉庫としても使っている。


無心で掘り続ける…


今回の収穫。

道のりは長い…

どーも、のぶです!

 

今回は、湖の周りに小道を作ったので、その紹介をしたいと思います。

 

まず、前回の状態がこちら。

 

 

前回は湖の周りにある木を伐採したところで終わっていました。

 

今回はここに道を作っていきます。

 

 

この、ネザーゲートに通じる橋から右に一周する感じで作っていきます。

 

 

 

 

水が流れている部分ですが、焚き火に水をかけた後の骨組みを使って、小さな橋を作りました。

 

個人的に結構気に入っています。

 

 

引き続き、作業を続けていきます。

 

 

とりあえず、一周してみました。

 

道だけだとちょっと寂しいので、映えを意識して草花を植えることにカメラ

 

 

骨粉でどんどん生長させます。

 

 

生やし終えた後の写真がこちら。

 

 

あんまり変わりませんでした。笑

 

奥の方にも何かしらの建物があれば改善されると思うので、考えてみたいと思います。

 

 

 

以上、小道一周計画でした!

 

ではではパー

「今日できることは明日やる」をモットーに掲げるこのブログ。

 

ついに重い腰を上げ、小麦自動収穫機を修理しました。

 

 

1ヶ月前にクリーパーが壊した穴。

 

塞ぎます。

 

 

 

ソッコーで終わりました。

 

何故今までやらなかったのだろう・・・

前回の湖拡大の後、周辺の植物を取り除きました。

 

これが・・・

 

 

こう。

 

 

小道を作っていく予定だけど、それはまた別の話で・・・