こんばんは、ゆんです。
最初に紹介したんですが、うちには犬がいます。
めっちゃくちゃ可愛いです。←親バカ
それは他の家族も変わらない様です。
おばあちゃんは少しでも暑いなと感じると(自分が動いてるからやのに!って時も含め。)
犬に扇風機をあてます。
それも、犬に直接当たるように。
首振り無しで。
人間でも頭にずっと扇風機を当てて寝てたら死ぬという説があります。
だから、せめて扇風機をあてる時は首振り機能を使ってあげて!と言ってるんですが。
なかなか改善してくれません。
そこで、犬と扇風機の関係について詳しく調べてみることにしました。
以下、子犬のへや というサイトより引用です。
夏場、犬に対して扇風機を当てている人がいますが、人間の体感と犬の体感を同一視することは危険です。この方法は被毛の中の空気の入れ替えにはなりますが、犬には汗腺がありませんので、体温自体はそれほど下がりません。犬はパンティング(口を開けてハーハーと呼吸すること)によって体温を下げていますが、扇風機を当てることで口から放出できる気化熱の量が劇的に増加するわけでもありません。ですから犬に扇風機を当てることは、まったく無意味ではないにしても、実はそれほど効果的ではないのです。根本的な解決法はエアコンで部屋の室温自体を下げることです。
ということは、エアコンのきいた自分の部屋に犬を招き入れるか!
犬のいるリビングにいてエアコンをつけてあげるか!
それが最前の策なんでしょうね。
今度教えてあげよう。
……まあ、多分続けるんでしょうけどね。