さてさて、実質的に1発目のお話です。
何を書こうか悩んだんですが、とりあえず始めは軽目に“ババアあるある”を。
とっっっにかく!
やたらとご飯を食べさせようとしてくる!!!
晩ご飯の食卓は、「冷蔵庫の中身全部出てるんちゃうか?!」ってくらいの量がテーブルの上に。
それを
「食べ!食べ!」
「ほら、魚もあるよ!」
「これ、隣のオバチャンから貰ったやつやで!」
と、無駄にグイグイ皿を近付けてきます。
テーブルの上にあるんやから、食べたきゃ手ぇ伸ばして食べるっちゅーねん!
そして
「そういえば、アレもあるよ!アレ!」
と、全く何かわからないモノ(本当に“アレ”を連発してモノの名前を言わないのです。)を更に冷蔵庫から取り出そうとします。
そんなババアの一番のターゲットは、弟。
男の子は量が多ければ多いほど喜ぶ!って思ってるんでしょうね。
「おばあちゃん、半分でいいから!」と、自分の皿の中身をも弟の皿へ流しこむ始末。
最初っから山盛り盛られてるのに……
このあるあるは、おばあちゃんと暮らしてない人でもわかる人が多いはず!
そんな人はチョット微笑ましいくらいに思って見ている人もいるようですが。
一緒に暮らすと、ウザいことこの上なしなのです。
本当に。