一年前あたりから、1人の男性に思いを寄せられていたようだ

でも自分はその人と恋人になりたいと思えず、かと言って友人になるにも心の置き場所が分からずといった感じでズルズルと中途半端な関係を続けてしまった

結果、どちらも傷つく結果に…

問題はやはり先延ばしにしてはいけないんだと痛する出来事だった
この間の台風で、バイト先が水びたししなってしまい休みがつづいている

そうなると金銭的な部分がさらに苦しくなる訳で新しいバイトを探さねばなるまいかと考えている
いま、寧ろ考えているこの時間がもったいないかもしれない
10月辺りから新しいバイト先を見つけていれよう

そしてついさっき、劇団からボランティア公演を福島県の小学校でやるが来ないかと誘いをいただいた
しかし11月か、12月あたりになると聞きそれでは準備期間があまりにも短いと判断し今回は見送らせて欲しいとお願いした…
なぜこう言う時に限って、そういう誘いが多いのだろう

もう少し準備期間があればいっていたかもしれない…いや、本当にそうだろうか

最近お金のやりくりの事で、頭が疲れ気味だ
やる気が削がれている
食べ物も口に入るのは入るのだが、しょっちゅう喉につっかえる

夏バテが今きたか

役作りや、ダンス、歌を覚えるなどやる事が山積みだ
頑張ってやりきるしかない

もう、なにがしたいのって聴かないでくれ
その質問ほど今の自分を追い詰めるものはないんだ


ねる
今日、CMナレーターオーディションの結果通知が届いた
やはり結果は不合格で、現実の厳しさを痛感
合格者は1人と書いてあったし難しいのは分かってたけど、結果くるまではドキドキしながら待っていた分
『ああー、ダメだったかー!』
とだいぶ大っきな一人ごとがでた
まぁ、これはこれとしてまた頑張ろう

話は変わって、最近母がお疲れモードである
原因は祖父との生活リズムの違いによるいざこざで、別件で半ば八つ当たり気味に弟が注意をうけていたので仲裁に入ったらこっちにベクトルがむいた

「あんた達は、この家の為になにをしてるの?!」

確かにバイト朝から夕方までだし、休みの日も劇団か合唱に行ってるから中々家にいない
帰って来ても疲れているからなかなか家事を手伝えない
そこを母は言っているのだろう

祖父母の介護を母に任せっきりにしているのは申し訳ないと思っているし、ご飯や洗濯ものなど身の回りの世話をして貰って感謝もしている

世話をしてもらって当然だとは思っていないが、しかし一方で母にはそう見えるのだろう


自分はどうすべきなのか


家の中は本当に大変だ