松本のブログ
ここのところ、しばらく行っていなかった高崎市福島町の「ざぜん川」という蕎麦屋さんに行きました。麺は標準的な太さの手打ち、付け汁もオーソドックスな一寸濃い目な中に甘みがあり、とても食べやすく、麺の茹で加減も私の好きな硬さで、コシがあって、最後のそば湯までとても美味しくいただきました。最後までおいしくいただくコツは、麺がのびてコシが無くなる前に一気に食べてしまうことですね。ではまた、蕎麦かうどんを食べた際には報告します。
昨日は時間の都合で書けませんでしたが、昨日昼は蕎麦でした。高崎市正観寺町にある「池田屋」という店で、この店ではほとんど蕎麦しか食べません。細めの麺ですがコシがあり、冷たく締めてあって、付け汁とのバランスも良く私は美味いと思います。中々人気もあるようで、昼時はいっぱいです。そのため、午後1時過ぎに行くと、日によっては蕎麦が売り切れてしまう場合もあるので、行ってみようと思う人はご注意ください。今日も写真は載せられませんでした。ではまた次の機会に。

今日は昼時に仕事の都合で、旧群馬町方面へ行ったので、久しぶりにうどんを食べることにして高崎市三ッ寺町の「吾作」という店に行きました。以前にも書いたことがあるのですが、今日は暖かかったので冷たい付け汁にするか、熱い付け汁にするかで迷いましたが、熱い方の「きのこ汁」にしました。麺のコシも強すぎず適度で、付け汁は熱々で久しぶりだったこともあり美味かったと思います。デジカメを持って行かなかったので写真は撮れませんでしたけれども、次回は写真付きで載せられたらと思います。では、きょうはこれで。