ヒロ with ヘン人(?)タチ -5ページ目

*・・・る*

今日はオージの恥ずかしい話。












ある日のわが家では、

「・・・る」

という言葉をいくつ言えるか、というゲームをしていた。







例えば、ブログにもあるように



『ペタる』



名詞+る で動詞の役割をするという
若者言葉(by父)。













父「テンパる」




よくテンパる母が大きく頷く。




トノ「愚痴る」




うん、うん。わが家はよく愚痴るもんね(笑




ヒメ「写メる!」




さすが若者!平成生まれ!




母「ブチる」




たまに、母やりますよね!?(笑




ヒロ「ボンバる!」




全「えぇー。何それ!?」




この間、電車で女子高生が使ってたんだもん!

「髪がボンバってさー。」

って!






みんな大爆笑でした。



特にヒメは気に入ったらしく使っております(笑



皆さんも使ってみては?(笑














そして、そして、最後にオージ!!




焦ったのか……































オージ「…っ……たぺる!!!」







?????????
たぺる…?




すると、父が









「お前さー、『たべる』って言おうとしたんじゃん!?(笑」







そうなんです。あまりに焦って言ったもんだから、゛が゜になってしまったんですね(笑









オージ、しっかりオチをつけてくださいました(笑


































最後に今日無事15歳になった、ヒメの一言。





「それに食べるってもともと動詞じゃん……」




オージ、あまりにショックで恥ずかしかったのか、その後トイレに逃げ込み、なかなか出てきませんでした(笑

*当選!?*

この間、トノと二人で今話題の

『ライアーゲーム』

を見ていた。






二人とも世間の波に乗っかる感じで、とてもハマッている。











この日は、番組の最後に原作マンガのプレゼントのお知らせがあった。


その時の会話。















ヒロ「ねぇ、原作もちょっと気になるよね!?」




トノ「確かに。ちょっと読んでみたいけどさー……」




ヒロ「けど、何?」




トノ「絵があんまり好きじゃない。」




ヒロ「あぁー、気持ち分かるかも。……でも、読んでみたい。送ろうかなぁ。」




トノ「えっ、いいって。古本屋で立ち読みすればいいじゃん!」




ヒロ「そこまで拒否らんでも。」




トノ「それに置く場所ないじゃん。」




ヒロ「あぁーー……じゃあ、送るの止めよう。」




トノ「うん。それがいいよ。」

















何か不自然なことに気付きませんでしたか?










そう、私タチ何故か当たることが前提として話してるんですよね(^_^;)



そんな簡単に当たるワケないんですけどねー…(笑




当たった後の心配しっかりしてるし…(^^ゞ












ヒロ家、何故かこういう自意識過剰な方が多い。


しかも、サラッと自然に言ってしまうんですね。




だから、聞いてる方も何故か納得してしまう…という(^_^;)



























あぁ、もちろん応募するのは止めておきましたよ。








当たっても、置く場所がないんで(笑



私も自意識過剰の仲間です(笑

*私事*

私事ですが、今日はヒメの付き添いでEXILEのコンサートに来ております。






グッズ1つ買うのにも、もの凄く悩むヒメ。






もう足が痛いのですが…(××)


勘弁してください…




















と思っていたら、隣のジムにて、EXILEの踊ってる人の新しい人(名前が分かりません(笑))と
楽天のまークンを見ました。







生はやっぱり迫力がありますなぁ。



























でも、こういう時はワタクシの143cmの身長が役に立つ。



あっという間に前に行けました。