ヒロミかあちゃんの♪のろまな生活♪ -29ページ目
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今朝は動物病院へ


娘っこはとうちゃんに見てもらい、
二匹


を無理やり

キャリーバッグに詰め込んで来ました。
アビ吉の視線の先にはキャバリエちゃん

バッグの中でビクビクしながら、
待合室の周りの犬たちの気配を伺ってます。
数分後、呼ばれて中へ。
先生が、
どちらから先にされますか?
と言われたので、
キャリーバッグの中で
微動だにしないバジリコ

は後回しに。
まずは、アビ吉お兄さんから

体重測定から始まり、
かあちゃんが気になっているところなど
一年ぶりに体の隅々までチェック

体重がやや増えているものの、
異常はなさそうで一安心

最後に混合ワクチンの注射をして終了

終始、騒ぐことなく兄貴らしい⁈態度でした。
お次は、バジリコ

キャリーバッグから出し、
診察台に乗せた直後から唸り始め

先生が体のあちこちを触る度に、
シャーっ

と威嚇し、鬼の形相

最後の注射の時には大暴れ

去年は借りてきた猫かのように
おとなしく受けてくれたのに…と思いつつ。
体を必死に押さえる看護師さんと、
何とかジッとした隙に注射針を刺して
ワクチンを打ち終えようと必死な先生。
二度目でようやく成功し、
早々とキャリーバッグに入れるため、
かあちゃんが抱っこしようと

の肩を掴んだ瞬間っ…

ガブリっ

恐怖でパニックに陥ったらしいバジリコに
左手を思いっきり噛まれました

牙が刺さって穴が空きました


飼い猫に手を噛まれるニャンて…



とりあえず簡単に消毒してもらい絆創膏を。
キャリーバッグに入れてからも、
鬼の形相のまんま殺気立つバジリコ

バッグの外から少し触れただけで、
すごい勢いで牙を向き足蹴りして来る

急いで車に乗せて帰宅したら、
駐車場に着いた頃には落ち着きを取り戻し
家に着いてバッグから出したら、
顔つきも態度もいつもの

に戻ってたし。
帰宅後、
あらためて手をよく洗って消毒し、
アロエを塗って絆創膏を貼りました。

の先生には、
もし、患部が腫れたり浮腫んだりしたら、
人間のお医者さんへ行ってください。
と言われたので、
様子を見てますが、やや腫れ気味で痛い

写真だと分かりにくいな…
でも、とうちゃんは
既に出張のため出掛けちゃったし、
娘っこの世話せなあかんから、
痛みを我慢するしかないにゃ~

あぁ~、とんだ災難だわぁ~

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たまたま、
とうちゃんがボーダーを着て、
お揃い

的な父娘でありました

かあちゃんは…
バジリコに噛まれた傷周辺が、
時間を追うごとに腫れてきて…
何をするにも痛くてたまらん~


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