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Music and Place

☆好きな音楽と好きな場所☆
誰にでもあるよね

よほどの事が無ければ行く事もない五反田TOC。

余程の事がありましたので、行って来ました。


『THE WiLDHEARTS直筆サイン入りポスターがオークションにでますよー』と知人からの情報。


何ー!?
行かなきゃでしょーが!


ゲットできなきゃ仕方ないが、せめて行方を確かめなければ。


HeavyMetal王者決定戦。



Music and Place-HM王座決定戦


全く持って身の置き所がありませんが……。



到着して一番にブースに赴き、どーいった案配でいつ何時始まるのかを確認せねばならん。

予想外!

なんと事前入札でクイズが終わってから落札者の発表…
がくーーー…

戦う以前に自分の金銭感覚じゃないか!

悶々と悩む間も取り敢えずブースに列びサンプラーなんか貰いつつ、

『こんなもんか』な金額を記入。

クイズは全くわからないので友人とその間食事してTHE WiLDHEARTSの来日について等

語ってました。


17時頃クイズが終わる頃、会場に戻ると中は優勝者が決まるところで白熱しておりました。


う~いよいよだー。
早く貼紙してくれー(涙)


18番の…


やりました。


ゲットできました!!!



Music and Place-WH_POSTER


やっと今日から安眠できますわ。


とんでもない散財でしたが、コレはもう仕方ない。

手に入れられなければもっと悔しいし。


まぁ、まったり眺めて幸せに浸ります。

昨日は友人にIKEAに連れてってもらった。


まさにWonderLand!
楽しくて見る物全てが欲しくなる(笑)


そもそもはベランダで使う椅子とキッチンの水切りカゴが欲しかった。


ベランダの椅子は現在木のものを使っているのだけど、大概雨風にさらされ多分…腐ってたりしないか?
いつ壊れるかもわからんので。


水切りは今ステンレスのを使ってるけどどーも味気ない感じがして色がついててがっちりしたのを捜してた。
Netで探したらIKEAに『コレが欲しいもん!』を発見。

勿論購入!


まーまずIKEAでたまげたのは
『ここは異国ですかぃ?』
な展示と色彩。

見るものあれこれ欲しくなる。
しかも冷静になれば『どーみてもおいらのしょぼいお家に似合うワケがない』と思うのだが(笑)
その場に居るとねぇ…止まりません。



購入したパイプ椅子。
テーブルは前から使ってたのを自力でペイント。



Music and Place-椅子




コレが欲しかった水切り。



Music and Place-水切り



シンクに掛けられるザル。
野菜洗う時役にたちそう。


Music and Place-ザル



引き出しの下に敷くやつ。
普通のものより幅があるので、非常に宜しい。
本日、キッチンの引き出しを敷き替えたところ、食器が滑らない。
オススメの一品。


Music and Place-引き出しの敷物




しっかし、近くにIKEYAが無くてよかったかも。
散財してしまうのは間違いない(笑)

バルセロナで初めてみましたが非常にROCK魂を感じるstageでした。


30.8.2009 Shinjuku, Tokyo Club Acid (Cathouse)
31.8.2009 Koenji, Tokyo Club Mission's
01.9.2009 Kichijoji, Tokyo Rock Joint GB
05.9.2009 Shin-Yokohama, Kanagawa Sunphonix Hall

Music and Place-Bloodlights

非常に昔のBandですがずーっと好きなBand。

初めて聴いたのはFMで夕方やってた番組。
殆どAlbumをフルに放送してたっけ。

♪Goin' Throgh The Motions

なーんて素敵なメロなんだ!

どこまでも単調なくせに何度でも聴きたくなるリフ。

『大道だな~』

素直に入ってきました。

風体を知らなかったのだが…最近画像を見たら、むさ苦しいのねにひひ

その後すっかりグラムにはまって追い続けはしなかったが、何故かiPodには必ず入っている。

そんなBandだな。

THE WiLDHEARTSが来日することで舞い上がっていたらSummerSonicのことをすっかり忘れていた。


東京8日がSoldOutしてました。


やはりB'zさんが出演するからですかねぇ。


チケ買っといて良かった。。。。危ねぇっっ。

Vinyl JunkieのHPに新譜の情報がUPされました。


9月2日に日本盤が発売されますが、海外仕様+4曲と大盤振る舞いの一枚になっています。


NewYorkのLiVEで聴いたThe Jackson Whitesが盤だとどうなっているのかが凄く楽しみだ。

他の曲も全て4分以内という、THE WiLDHEARTSにしては最近になく短い楽曲。

きっとLiVEで映える曲たちだろう。


以下、Vinyl JunkieのBLOGから拝借。




Music and Place-WH

01. Chutzpah jnr (Bonus Track)
02. The Jackson Whites
03. Plastic Jebus
04. The Only One
05. John Of Violence
06. You Are Proof That Not All Women Are Insane
07. Tim Smith
08. Low Energy Vortex
09. You Took The Sunshine From New York
10. Zeen Requiem (Bonus Track)
11. All That Zen (Bonus Track)
12. People Who Died (Bonus Track)
13. Mazel Tov Cocktail
14. Chutzpah

楽しみだなぁ。



http://blog.livedoor.jp/thewildhearts/archives/65284950.html#comments

20090716 8:00~StreamingでGiNGERソロLiVEがありました。
いやはや、出勤時間との戦いで…ドキドキしながら鑑賞。


もさー…と始まりました。


GiNGERはGuitar無しで1曲目♪Sick of Drugs

Guitarを持ってから各国の視聴者にご挨拶。
我等にももちろん『JAPANESE』とお声掛かりがありました。


2曲目は♪I Wanna
LastはGuitarで遊んでました。 (遊ぶ=演奏)


3曲目♪Love Shit


4曲目♪When She Comes
やっとソロの曲だよ(苦笑)


5曲目♪So Into You


再びGiNGERからご挨拶。

Thank you JAPAN.
Good morning JAPAN.
How are you?
KONBANWA!

え!?こんばんは?
聞き間違いだろうf^_^;


FrameOutしてencoreみたいに戻ってきました。

しかし『遅刻するっ!』内心穏やかではなく、既にワン・ショルダーを持った状態。


6曲目♪29


曲が終わって…

Thank you! Piece!!

いつものVサインでbye-byeです。


と思ったらFrameInしてきてCamera前で手をふってくれました。


当初5曲の予定と表示されていたのだけど、6曲もPLAYしてくれました。
朝から素敵なプレゼントですわ。


職場には5分前に到着。
嗚呼、良かった。。

昨日、友人から荷物が届いた。


包みを開けるとソコには愛して止まないTHE WiLDHEARTSのブート盤。



どひゃーーー!



聴きたくて仕方ないのだがいかんせん職場。
帰宅までじーっと我慢である。
盤の裏には1996October。
絶好調の時期ではないか!


THE WiLDHEARTSとの出会いはこれまたCOCOBATどころではない偶然。


初めて英国に旅した時だった。
一人だったのもありHotelの部屋で朝食をもさー…と。
TVではお子様番組をやっている。

『英国ではお子様番組にドレッドの人とか出るんだ』
と感心してたらPVが流れ。


『自分が求めてたモンはコレだーーー!』


正に落雷級の衝撃だった。


急ぎKioskに走りTimeOutを購入したが残念ながらLiVEはなく…無念としか言いようが無い。

帰国すると…なんと明後日来日公演じゃないか!

そりゃ見に行きましたよ。


そして今に至るワケだが、元来浮気性(THE WiLDHEARTSだけがRockとは思ってないし。勿論、他Bandを寄せ付けないレベルで好きだが。)いろんなBandを聴きたいワケでTHE WiLDHEARTSのコレクターではないのだ。


友人は一時期なんでも買いあさっていたのだか、今はモノに執着しなくなったそうだ。

自分が欲しくてたまらないモノをおりにつけプレゼントしてくれる。

今となってはヨダレもんで欲しいものが沢山のTHE WiLDHEARTSモノは一番嬉しいし。
この辺りが♀として扱って貰えない理由だな(笑)


話は戻りブート盤。

LiquidRoom(新宿)のLiVEでBandとオーディエンスが相思相愛ぶりが素晴らしいモンだ。
MemberもGiNGER、Ritch、Jeff、Dannyと個人的に一番好きなメンツ。

勢いとPowerが半端ねぇ。


この場所に居られて良かったなぁ。
涙モノですわ。


演奏レベルとか言い出すと現在の比にはならんが、関係無い。
後ノリのRitchのdrum。時として「遅すぎるだろっ?」と突っ込みたくなるのだが、Stidiの突っ走るdrumとは比べ物にならない味がある。


実際に自分が見ている時は冷静さの欠片も無いので改めてBandの音を聴いて噛みしめられる幸せがある。
はたまた、自分が行けなかったLiVEでどんな演奏、そしてMCをしていたのかも聞き逃せない。


ブート盤の楽しみは尽きないのだ。


昨日は途中から主旨が反れてCのアーティストになってしまった。
全く文才が無い…というか考えなさすぎだ。

改めてCOCOBAT。

殆ど日本のBandを聴かないので知ったのも偶然だ。

確かLOUD PARKか何かのフェス。

「日本のBandもヤルもんだなー」という印象。
だがフェスという大舞台ではさして印象深くはなかった。


BeforeChristButterflyを見に横浜に行った時だった。

高い天井の吸い込まれるような暗闇。
暗くほの赤いStageで3PieceのBandが演奏していた。

「なんだ!?このBass!!

重く響く重低音、なのに凄まじい勢いで奏でるメロディライン!

一発でハマりましたなー。

物販が出ていなくて『くー盤が欲しいっ』
少なくともBand名だけでも知りたい。

でMemberに声をかけたら、物販は持って来てないと。
がーーん…

ところでBandのお名前は?

「COCOBAT」
「え…?この間フェスに出てませんでした?」

こうして
『日本のBandもヤルもんだ』⇒『COCOBATカッコヨスキラキラ
になったワケだ。

この横浜でのLiVE中、Memberが「開けちゃったのでよければ」と1000円でと売ってくれたDVD付きの盤を売ってくれた。



Music and Place-COCOBAT


[Fireant Moving Co.]は今でも景気付けの一発に効力発揮である。


cordreinをi-podにDLしたところ、思いのほかCのartistが少ないことに気づいた。
勿論、i-tunesには腐るほど入っているのだけど、たったの16GBではあっという間に限界値。
故に、吟味に吟味して、絞りきったAlbumしか入れられないのだ。

さて、CのARTIST(in i-pod nano)
ちーっとです。

THE China Wife Motors
CJ&THE SATELLITES
CockneyRebel
COCOBAT
cordrein
Crashdiet
Cyclefly

今思い出すだけでも他のCと言えば…
ChieapTrick
CLASH
Cyndi Lauper
C.C. Voltaage
Cocteau Twins
Cult
Cathedral
Cardigans
The Collectors
Coaltar of The Deepers

うーん…案外居るのにi-podからはランク漏れなのであった。
ChieapTrickはi-podで聞きたいbandじゃないから入れない。
CLASHは…なんでだろ???

まぁ、いいか。

自分の持ってるCDを見てみると、BとかMとかやたら多い感じがするなぁ。