施術もベビマも、お料理も、今の自分たちの最高が提供できるようにと
緊張もしていたのですが
終わってみて浮かんできたのが
古民家空間の心地よさや、お客様のお人柄も手伝ってくれて
私たちまで、ものすごく和めたのです。
「ああ~気持ちいい~安らぐ~❤」と喜んでくださったお母さんの表情と
「とっても贅沢な時間を過ごさせていただきました。また機会があればお邪魔したいです。」
のご感想に
「よかったな。。。うれしいな。。。」とあふれ出てくるもんがあったんです。
人に何かを提供するときは
自己満足で終わってはいけない
って教育を受けてきた気がします。
こう考えている人は多いのではと思います。
自己犠牲の上にあるサーヴほど迷惑になるものはない、ということも。
この両方を叶える態度って...やっぱり....
感謝なのでしょうか。
日本人は得意だと思います。。。。
提供してるつもりが、してもらっていた
ということに気がつくことが・・・増えた!
子育てもそう。育児が育自だったり。
一番の優しさは「受け取ること」って
昔聞いたけど、本当にその通り。
古民家のあるじ、パートナーの真理さんは
私と同い年で、それもおおいに和めた理由でした。
毎度、笑い過ぎ声でかすぎでごめんなさい。
真理さん、ありがとう。
次の ママとベビーのくつろぎ古民家は
涼しくなり始めたころを予定しとります。
とても楽しかったです。
Fさん、Aちゃん、お会いできて嬉しかったです。
ありがとうございました!!!



