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鈴鹿サーキットの2017モータースポーツファン感謝デーにアレジ親子が登場した

鈴鹿ファン感謝デーでジャン&ジュリアーノのアレジ親子が激突。初戦は息子に軍配

3月4日、鈴鹿サーキットで毎年恒例の『2017モータースポーツファン感謝デー』が開幕した。

このモータースポーツファン感謝デーは例年、最新マシンから往年のレジェンドカーまで、さまざまなマシンが登場するとともに、国内外で活躍する数多くのドライバーたちも集結。デモランやエキジビションレース、マシンの展示が行われ、モータースポーツシーズン開幕前の一大イベントとなっている。

この日の鈴鹿は天候に恵まれたこともあり、早朝から多くのファンが集まった。そんなイベントのオープニングを盛り上げたのは、ジャン・アレジとジュリアーノ・アレジ親子による『ジャン&ジュリアーノ・アレジ親子 フェラーリ対決!!』だ。

昨年はジュリアーノが父の愛機であるティレル019に乗り込みF1デビューを果たしたが、今年はフェラーリが開催するワンメイクレース『フェラーリ・チャレンジ・トロフェオ・ピレリ選手権』で使用されているフェラーリ458チャレンジを使ってのバトルが繰り広げられた。

対決に先立ち行われたトークショーで、ジュリアーノは「スズカに戻ってくることができて嬉しい」とコメント。また、笑顔でファンに手を振るなど、終始和やかなムードで進行した。

また、昨年に続き、今年もGP3へフル参戦するジュリアーノの対し、ジャンは「去年はサーキットを覚える年だった。今年の走りにも期待しているよ」とエールを送ると、見守るファンからは大きな拍手が送られた。

注目の対決では、スタートからジュリアーノ駆るフェラーリ458チャレンジがリード。追いすがる父ジャンを抑えきり、トップチェッカーを受け、親子対決を制している。

なお、このジャン&ジュリアーノ親子対決は明日5日(日)にも実施予定。ジュリアーノが連勝を飾るのか、父ジャンが意地をみせるか、明日の対決も見逃せない。


昨日はひな祭りでした







マナルは私のお見舞いの帰りにまた雛めぐりへ行ったそうです
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凄いですよね






頂上まで登ったら筋肉痛になると思いますわ(笑)








そして夕食はちらし寿司をいただいたそうです

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楽しいひな祭りを過ごせたかな?







そして 私の夕食も…

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ナント ちらし寿司とハマグリ風味なお吸い物(笑)
煮魚とサラダと和え物







そして ひなあられまで







味は……………う〜ん…







いや ハッキリ言えば見た目より美味しくはありませんでした






やはり 酸っぱいの







お寿司は 酢しか入ってないのかと思うような味でした







半分くらいしか食べられませんでした







まぁ食事だけのせいでは無いのかな?







夜 熱を出してしまったので それで食事が喉を通らなかったとか…








昨日はユウとマナルが来てくれてとても嬉しかった








2人がお見舞いに来てくれるから 売店でプリンを買っておいたら マナルがプリンを買って来てくれたの







私はプッチンプリンを出せる筈もなく マナルが持って来てくれたケーキ屋さんのプリンを皆でいただきました







ユウはまたナースステーションのアイドルになってましたよ








看護師さんに飴を頂いて ゴキゲンでした







早く帰りたいな







ずっと 子供たちと一緒にいたい







でもまだ先は長いです








3月中の退院は難しいかな 







でも 頑張ります





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2017年第1回F1合同テスト4日目 キミ・ライコネン(フェラーリ)

ライコネン「去年のフェラーリよりもずっといい」F1タイトルの可能性については慎重

バルセロナF1合同テスト4日目最終日、フェラーリのキミ・ライコネンはトップタイムを記録、ここまでのテストの流れには満足していると語った。

2日、ピレリが今年初のウエット&インターミディエイトタイヤのテストの機会を提供、人工ウエットコンディションからドライへと変化するなかで走行が行われた。

ライコネンは午前のセッションでトップ。午後にはソフトタイヤで1分20秒872のタイムを記録、2位のレッドブルを駆るマックス・フェルスタッペンを大きく引き離してこの日のトップとなった。

4日間のテストのなかで2回トップタイムを記録し、フェラーリは好調と見られているが、ライコネンはライバルたちとの位置関係はまだ分からないと慎重な発言をしている。

2017年第1回F1合同テスト4日目 キミ・ライコネン(フェラーリ)
2017年第1回F1合同テスト4日目 キミ・ライコネン(フェラーリ)

「僕らは毎年大きな期待を抱いている。でもシーズン最後にどういう結果が出るのかは、今の段階では予想できない」とライコネン。

「ここ数年のシーズンから学習した。チームは冬の間、とてもいい仕事をしてくれたと思う。でもそれが十分なのかどうかは、シーズンのなかで見ていくしかない」

「今のところ、いい感触を持っている。不満を言うようなことはそれほどない」

「去年と比べるとずっと感触がいい。でもそれは(新しい)規則のおかげなんだ」

「他のチームが何をしているのかについても、ラップタイムについても、全く気にしていなかった。今の段階では意味がないからね」
「自分たちのことに集中しているんだ。ここまでの成り行きには満足している」

「規則が変わったことが、マシンの感触とか速さとかに大きく影響している。新規則によってマシンのフィーリングがよくなっているはずだから、これまでのマシンと比べることはできない」
  
「タイトルを争えるだけのいいマシンになるのかどうかは、シーズンのなかで見ていく。でもテストの流れに関しては満足しているよ」 

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