JAJAUMA-LOVE★MIE -20ページ目

JAJAUMA-LOVE★MIE

ブログの説明を入力します

昨日は夜中にごめんなさい








いつまで落ち込んでいてもまだ結果は出てないのですから 前に進めるよう頑張ります








昨日の私の表情から何かを感じたのか






 
 
マナルが今日もユウを連れてお見舞いに来てくれると言うのです








嬉しいけど そんな心配をかけてしまった自分に情け無さを感じます









ゴメンね








もっと頑張らなきゃね







早く逢いたいな

{D24C8427-3E7E-44D4-B808-885015F86AC5}

…

本当に残せるのかな…?







今日は子供たちが帰ってから涙が止まりませんでした

{9DA83DF6-BE8D-43FD-B1C2-FE38974E6138}

かなりグロいから加工してありますが…







紫色になってる皮膚はメスで切れ目を入れられてまるでステーキかっって程です







その下の組織を見たかったそうですが 何も見えません






炎症反応の値は上がったまま下がりません







6〜7位だったのがいきなり18まで上がって、熱も出ました






足首から下 切断て可能性は無くはないって…








少しでも良くなって入れば希望も持てますが








良くなってない








悪くもなってないそうですが






ため息が出るわ
{0C1E43AB-767A-4419-A298-62335002AAEB}



プレシーズン最速のライコネン「フェラーリF1はまだまだ速く走れる」と余裕


バルセロナでのF1合同テストが最終日を迎え、フェラーリのキミ・ライコネンが8日間総合のトップタイムを記録して開幕前最後の走行を締めくくった。

ライコネンは10日の午前セッションでスーパーソフトタイヤを使い1分18秒634を記録、全ドライバーのなかで初めて18秒台に入り、これが2回にわたるプレシーズンテストの総合トップタイムとなった。

111周を走りこんだライコネンだが、午後のセッションで電気系トラブルに見舞われ、ピットに戻る途中にスピンし、マシンを止めるというアクシデントもあった。

メルセデスのルイス・ハミルトンは、フェラーリは手の内を見せておらず、まだまだ速く走れるはずだと発言した。実際、唯一18秒台のタイムを記録したライコネンは、まだ余力はあり、もっと速いタイムを出すことは可能だったと認めた。

「その気になれば、もっと速く走れた。でもそれはテストの目的ではない」とライコネン。

「午前中にはいい感触を持てたから、満足していいと思う。この2週間の(テストの)中でも比較的うまくいった一日だった」

「でもまだ始まったばかりだ。今のところOKだけど、シーズンが始まってからどうなるかを見ていかなければならない」

2017年第2回F1合同テスト4日目 キミ・ライコネン(フェラーリ)と息子のロビンくん
2017年第2回F1合同テスト4日目 キミ・ライコネン(フェラーリ)と息子のロビンくん

 8日間のテストのうち、フェラーリは4回、メルセデスが3回、ウイリアムズが1回、それぞれトップタイムを記録した。

 ライコネンが出した最速タイムは、バルテリ・ボッタスが記録したメルセデス勢のベストタイムより0.676秒速かった。両者はともにスーパーソフトタイヤでベストタイムを出している。

 去年のテストに比べるとかなり好調であると認めるライコネンだが、チーム間の序列についてはまだ予想できないと慎重な姿勢を見せている。

「概ねポジティブなテストだったと思う。マシンは順調に走ったし、初日から感触がとてもよかった。チームは冬の間、頑張って、マシンの準備を整え、信頼性を高めてくれた」

「いろいろな意味で、1年前とは比べものにならないほど感触がいい。ただ、開幕戦で自分たちがどの位置になるのかは分からない」

「それは毎年同じだ。3週間たてば分かる