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JAJAUMA-LOVE★MIE

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昨日の夜中に恐ろしい程の熱を出しました






家族が呼ばれたくらい   
   






40度くらいかな








あのジジイがチェーンソウを持ってやってくる夢を見ました








毛布が汗だらけシャツも






全部脱いで着替えました







今日は朝から平熱です


  



一先ず透析に行って来ます








皆さんご心配かけました



昨日はうちのドクターから紹介された病院 三鷹の杏林大学病院へ行って来ました



紹介状を持って期待しながら待っていました



私の足を治す為のドクターの集まりだとか…





救済救命チームがあるそうです




私の足を開いていきなりカメラマンかというほどカシャカシャ写真を撮りまくる



1人の若い医師はずっとPCに向かいもう1人のオジさん先生はずっと写真を撮りまくってる。



そして一通り撮り終えると一言



「まずこちらの足は残せません。切り落とします。二段階に分けてまずはカカトまで。そして次はふくらはぎの真ん中で落としますか。この手術はたいへん難しく今のあなたの病院ではできません。そして次に右足の手術もしておきましょう。」

「ちょっと待って下さい!私は今日足を残す為のプロフェッショナルがいるからと聞いてここへ来たんです」

「困りましたね。足を残す方法は無くはないけど 背中の筋肉を移植しながらなのでたいへん長い時間がかりますよ。それより切ってしまった方が楽になられます。義足をつけてリハビリして4ヶ月くらいかな?」

「さぁ決めて下さい。1日も早い方がいいですよ。決めたら私の方で主治医に連絡します」

「ちょっと待って下さい!そんな流れ作業的な言い方ないでしょう?!私の足ですよ!ずっと生きて来た私の足です」

「でもそれが1番いいのです……………ん?なに泣いてるんですか? 」

「泣いてません!」

「泣いてるじゃないですか?ないても結果は変わりませんよ?」

「泣いて悪いですか?私の大切な足ですよ」

面倒臭いから切るみたいに言わなくもね…

皮膚の傷さえなければ今までで一番きれいな形でした。右足は変な形だし…


もう泣きながら帰って来ました

死んでも構わないから足は切らない!と言って




それを聞いてハンサムスーツは激怒




「そんのこと言われたのか…。ちょっとドクター調べて」




調べたら下っ端のドクターみたいでした
「もっと上の人達がたくさんいるけどMさんはもう嫌だもんな。分かった!他の病院当たって見るよ」




ということで今日 東大病院と日本医科大を紹介してくれました」





来週行きます






また同じこと言われたらもう立ちなおれないよー!





でもね、頑張る


ユウとマナルの為だもの



今日はプログをあげる気になりません







私に起きている事色々飲み込んで 受け入れて また元気になります







私は何度も受け入れ 乗り越えて来たから大丈夫







 きっと…大丈夫







全ては子供達の為…







今は ごめんなさい



 
 

弱い私を曝け出したくないから…







きっと受け入れて乗り越えます







そして ファイティングポーズグーグー








待っていてね