JAJAUMA-LOVE★MIE -12ページ目

JAJAUMA-LOVE★MIE

ブログの説明を入力します

今日は朝から診察やら何やら予定が変わって大忙しな感じですが







中々熱も下がらないままでも頑張ってます・笑








昨日の東大病院での結果は…







やはりもう切り落とすしかないとの事でした






長い時間かけて菌が全身に回ったら それこそ命に関わるそうです







しかも背中やお腹の筋肉を移植してその部分が新たに感染症を起こしては元も子もないとの事






今 左足とサヨナラしたら 熱も下がるし 体は凄く楽になるとの事でした







そうね  もう 病院巡りは疲れました







昨日看護師長さんがいらして 私がいつ決断するのか気が気ではなかった このようなことをしている間に身体中感染してはいけないとハラハラしていたと伝えられました







もしものことがあった場合 緊急の場合 私の代わりに決断する人は…パパです







っていうか そんなに酷い状態だった訳?








あ でも私は 大丈夫だよ







今 足があるから未練がましいけど 大切な命の方を選びました







大丈夫  どうしたって生きていけるって







取り敢えず 明日も日本医科大学に行って来ます








結果を飲み込む為に







そして 今回も全て受け入れ 乗り越えていきます








東大病院の先生はとても優しく素晴らしい先生でした








ただ 言ってる事はこの前の杏林大学病院と一緒








でも 手紙の返事1つでも違いがあったそうで 私の事をきちんと見て診察をしてる感じだったと ハンサムスーツが言ってました








私は 足の事はほとんど諦めてるの








パパも私の命の方が大切だと言ってました








日本医科大学へは その気持ちを固める為にも良い機会だし もう1つだけ受けてみて結果が変わらないなら 諦めもつくから行って来いとの事でしたので 行ってきます







後は最終的に 手術はどこの病院を選ぶか……………







知らないところへ行くなら ここでも良いかな







ね?パパ…沢山泣いてくれてありがとう

これからもよろしくね







応援してくださった皆様も ありがとう









でも これからも 私は私だから







フェラーリ大好きなティフォシだし LOUDNESSや浜田麻里さんが好きで 吉川さんも好きだし…







何よりもユウとマナルが大切だし何も変わらない








応援してくださっている皆様 これからもよろしくお願いいたしますね










さてと 今日はマナルの卒園式です








ちゃんと外出許可は頂いてますよ







色々思い出して きっと泣いちゃうんでしょうね…







もうマナルはお姉ちゃんだから イチゴちゃんに抱っこはせがめなくなるね・笑












































{55E971B2-2AA3-4D22-AD79-2BE84F07C246}
着々と準備されるフェラーリのピット

F1 Topic:優勝候補は跳ね馬とメルセデス、開幕戦の新アップデートに注目

いよいよ、3月24日に開幕するオーストラリアGP。アルバートパーク・サーキットのパドックでは、開幕戦に勝利するのはメルセデスAMGかフェラーリかで意見が分かれている。 

フェラーリが推されている理由は、なんといっても8日間のテストのベストタイムで総合1位と2位を独占した速さだ。1回目のテストでセバスチャン・ベッテルが1分19秒952で2番手のタイムにとどまったフェラーリだが、じつは1回目の総合トップのバルテリ・ボッタスがトップタイム(1分19秒705)を記録したときに履いていたタイヤはウルトラソフトで、ベッテルの1分19秒952はソフト。つまり、ベッテルのほうがペースは上だった。

それを裏付けるのは1回目の総合3番手のキミ・ライコネンの1分20秒872もベッテル同様にソフトタイヤで記録されたものだったのに対して、総合4番手のルイス・ハミルトンの1分20秒983がスーパーソフトだったことである。テストでのソフトとスーパーソフトの差は約コンマ4秒だったことから、すでに1回目のテストでフェラーリはメルセデスAMGよりもコンマ5秒程度速かったことになる。

その事実が証明されたのが、2回目のテストだった。総合トップがライコネンの1分18秒634だったのに対して、総合3位のボッタスはライコネンと同じスーパーソフトで1分19秒310にとどまった。

フェラーリとメルセデスAMGの差は、ウルトラソフトでも変わらず、総合2位のベッテルに対してハミルトンはコンマ3秒のギャップを築かれている。

コクピット前のフィンは、2回目のテストでフェラーリが投入した空力パーツ
コクピット前のフィンは、2回目のテストでフェラーリが投入した空力パーツ

2回目のテストに入って、フェラーリとメルセデスAMGの差が広がった理由として考えられるのは、投入されたアップデートの出来だった。2回目のテストでフェラーリが投入した空力関連のアップデートは比較的少なく、外見上確認されたものではコクピット前のフィン程度だった。これはSF70Hの素性が良いことを意味している。
2回目のテストではサイドポンツーンの形状をアップデート
2回目のテストではサイドポンツーンの形状をアップデート

対照的にメルセデスAMGは、Bスペックと言えるほど大量のアップデートを2回目のテストに持ち込んでいた。その中にはサイドポンツーンの形状やディフューザー、バージポードといった空力的に非常に重要なパーツも含まれていた。


アップデートされたディフューザー
アップデートされたディフューザー

バージポード
バージポード

だが、2回目のテストではこれらのアップデートを十分に使いこなせずに、メルセデスAMGのタイムが伸び悩んだ。したがって、テストでの結果を元にオーストラリアGPではメルセデスAMGはさらなるアップデートをしてくるはずというのが、メルセデスAMG有利説を唱える人々の根拠である。

果たして、メルセデスAMGがどんなアップデートをメルボルンに持ち込んでいるのか。そして、フェラーリはどんな進化を遂げているのか。開幕前日の車検に注目したい。


これから紹介状を持って東大病院へ行ってきます







とても緊張します







楽しみは……………マックポテト






とうか 優しい先生でありますように