貴腐人で腐っているのかと思ったら、マジで己の血が腐っていたマクシミリアンでございます。


病院に戻る時間が迫ってきた・・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


やだなぁ・・・・


移植まで後2週間とちょっと。

いよいよここまで、辿りつきました・・・・。


どうやら通常の人より早いらしいけど。


決戦は、2.10!!


多分重病人であり、かなりの貴腐人でもあり、血まで腐っているマクシミリアンでございます。


昨日我が弟に、シェリル・ノームの「ユニバーサル・バニー」のCDを買いに頼んだら、地元のショップは売り切れだった。


かなりショック!

「自分、シェリルの歌を聞いたら、移植に耐えられると思ったのに・・・・」←嘘!


でも、一時帰宅を貰った時にCDをGETしようと思っていたのでありますよ・・・とほっo(_ _*)o


そんなつぶやきに、心の友の長官様がお声をかけてくれたのであります!!!!

マックス感激!!!!!!!!!

さすが貴腐人仲間、気持ちがよくお解かりで!!!!


お言葉に甘えて、買出しを頼んでしまった。

くふっ。









転校、転職したことある? ブログネタ:転校、転職したことある? 参加中
本文はここから
小学生の頃、中国地方から関東へ転校した事のあるマクシミリアンでございます。

転校する前が制服のある小学校で、転校先でもしばらく面倒臭いからと制服を着て登校しておりました。
また転校当初自分が話すと、周りの人間達がキョトンとした表情になるのが不思議でありました。


転校2,3日目の下校時、お約束の男子生徒にからまれまして。
てっきり前の小学校の制服を着続けているからかと思ったら、

「お前、日本語話せよ!」

って・・・・・。


えええええええええええええ!!!!!!
その時の衝撃は、今も覚えておりますよ・・・・。
日本語しゃべろって、自分は日本語しかしゃべられないし。

どうやらきっつい方言を使っていて、それが小学生ではまったく理解できなかったようであります。
マックスは、TVが「標準語」で話すので、周りの人達の言葉が理解できたのでありますよ。

ほへぇ。

取り合えず、ランドセル掴まれてしまっていたので、前の学校の先生から教わった
「やられた倍返し」
を忠実に実行。いやぁ、色々習っておいて良かった、良かった。


翌日のホームルームで、早速とりあげられたけど、担任の先生がこれまた良い先生だったので、クラスの人間に上手く説明してくれたのでありますよ。
絡まれるのもそれ以外まったくなく、平和に過ごせましたからねぇ。

弱い所は見せてはならない。
最初が肝心と、思ったのであります。






今から何キロやせたら、ちょうどいい? ブログネタ:今から何キロやせたら、ちょうどいい? 参加中
本文はここから

しばらく銀河鉄道と言う無菌コロニーに滞在中のマクシミリアンでございます。
久しぶりに下界へ下りるチャンスをいただき、久しぶりに地上の空気を満喫しておりますよ。

私事ではありますが、このたび移植が決まりそれに向け毎日必死に体力を落とさぬよう「筋トレ」をしているのであります。

「筋トレ」している病人・・・・無菌コロニーに在住のほかの方々も日夜励んでいるのですよ。
自分も入ってから驚いたのであります。

移植するにも色々条件があって、マックスは体重を減らすこと。
ドナーとマックスの容積がほぼ同じサイズじゃないと、移植が厳しいらしいんですねぇ・・・ふぅ・・・・
そのドナー様が、我が弟・・・・そう弟の方が痩せているのでありますよ!!!(。>0<。)

ようやく後1kgってところまで、絞りましたよ・・・・。

でもその1kgが厳しい!

大好きなドーナツや、ケーキやポテチやら(←こんな物持ち込みたくても担当ドクターの目が光ってるのさ!)我慢したかいがあったよ。でも我が家に帰ると甘い誘惑がいっぱい!!!!

あぁ大好きハーゲンダッツ!!!
ちょっとだけ・・・・

ポンコツな体から、新たな体へ。
早く人間になりたーーーーい!!!







※この結果は期間限定のゲームキャラクタージェネレーター で作成されたものです。

面白くて第2回!トライしてしまったマクシミリアンでございます。


題名「今日からマックス」・・なんじゃそりゃ!!!


マックスは、なんと陰陽師。きたぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

神:長官!!!声は、H水さんにしてもらおう!!!

エーリヒは、勇者。でも長官との関係「一夜限り」って何!!!!

一夜限りって・・・・・何!!!!!!!!!


ストーリーはきっとこうだろう・・・

大国アカツキ国の国家陰陽師であるマックスは、アカツキ国に太古から伝わる、伝説の勇者エーリヒを研究し、そして復興と滅亡の神長官をどうにかして国に引き入れようとしていた。


アカツキ国が誇る絶世の美女であり歌姫でもあるゾフィを求め、勇者であるエーリヒが王宮へ現れた。

彼女が、王宮に匿われ、伝説の勇者に狙われた理由は、彼女の出生に問題があった。


歌姫の育ったのは、神殿アコンガクヤ。

彼女の祈りの歌声は、「癒し」という特別の効力があった。

そして、彼女の体の秘密「アンドロイド」であることを隠すには、神殿に住むことが一番だった。錬金術を駆使して作られた、「波長」と言う歌声を奏でるゾフィは、国の宝でもあった。


マックスのはった防御幕を掻い潜り、ゾフィの前に現れたエーリヒから守ったのは、お付であるアンジェラだった。

一通りの格闘技と剣術にたけたアンジェラがエーリヒをしりぞける。

別れ際に、エーリヒがこぼした言葉にアンジェラの心は揺れた。


国に対しての疑惑。それは日増しに強く育っていった。


勇者といいつつ、不可解な行動をとる勇者にマックスもまた、疑問を感じいろいろと調査をはじめた。

何故、歌姫を狙うのか。

国は、何故歌姫を匿うのか。


その疑問の先に辿りついたとき、テンプル騎士団が密かに動きだす。

矛先は、陰陽師マックス。


調度その時マックスは、偶然にも古文書を読み時、伝説に関わる「神の長官ヴィクトール」と遭遇していた。


「お前が、俺を起こした者か?」


神らしく高飛車であるが、「お前、狙われてるぞ。オモシロそうだから助けてやってもいいぞ」と、どっか気さくな神の長官ヴィクトールと、陰陽寮を飛び出し逃げることになったマックス。


偶然と奇跡は隣り合わせ。

再びゾフィを狙っていた、伝説の勇者エーリヒと、ゾフィとお付のアンジェラに遭遇。


その場に、マックスを追っていたテンプル騎士団が現れ、マックスが勇者とグルになっていると勘違いされてしまう。


しかたなく、皆で一時休戦し、5人で逃げる事になった。


歌姫強奪犯となったマックスを、王様は許すはずも無く。

テンプル騎士団と王宮騎士団からそれぞれ優秀なメンバーを徴収して、5人を追うことに。


マックスは、神、勇者、歌姫そして武術の天才アンジェラとともに逃避行がはじまる。


・・・・ラスボスは、誰だ!