休み明け?
このブログも長い夏(?)休みを頂いておりました。

ええ、勝手に…(苦笑)
看護学生さんは学校が休みでも勉強は休めないので、申し訳ないとは思いつつ…m(_ _ )m
これからもぼちぼちとではありますが更新していこうと思います。
あなたの優しさや愛を枯らさないために…
御無沙汰しています。
なかなか更新できなくてすみません。
今日は講演会のお知らせです。
内容的にはこのブログに真っ先にアップすべきところですが…m(_ _ )m
優しいが故に患者さんとのコミュニケーションに悩み傷つく看護師さん、介護士さんにぜひ、いらして頂きたいと思います。
個人的にも優しい方にこそやりがいと誇りを持って長くこの仕事を続けてほしいと望んでいます。
以下は主催者様からの告知文です。
村の魔女が語る
本当の「やさしさ」とは
~看護とコミュニケーション~
患者さんとうまくコミュニケーションがとれない・・・
患者さんがなかなか心を開いてくれない・・
そんな風にあなたが傷つき悩むのは
あなたが患者さんのことを
心から心配しているからなのです
あなたがやさしい人だからなのです
現代の「村の魔女」が
やさしいからこそ傷つき悩むあなたへ贈る
「本当のやさしさ」についてのおはなしです。
日時:2010年6月26日(土)14:00~16:00
場所:岩手県公会堂 18号室
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岩手県盛岡市内丸11番2号 TEL 019-623-4681
参加費:2000円
※終了後、近隣にて交流会を行います。お気軽にご参加ください。
申し込み方法:お名前、ご連絡先を明記の上、
alex1977(a)hotmail.co.jpまでメールをお送りください。
※上記メールアドレスの(a)を@に変換してお送りください。
村の魔女とは・・・
古代のヨーロッパには
「村の魔女」と呼ばれる人がいたという伝統がありました。
「魔女」というだけあって、女性が多かったことは事実ですが
こうした役割をになっていた男性も存在していたようです。
「村の魔女」たちは、その豊富な知識と伝統を用いて、
医者として、産婆として、またあるときは薬剤師として
村人たちを助けていました。
そんな「村の魔女」としての伝統を守り、
「人助け」を自らのアイデンティティとしている人たちがいます。
それが、現代版「村の魔女」なのです。
橘 青洲さんプロフィール
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東京生まれの湘南育ち。思想家、宗教家。
文系理系問わず幅広く全国の大学や大学院の研究室を渡り歩き、「学問の武者修行」という20代を送る。
約20年間、予備校や大学などで教鞭をとる傍ら、1970年代より実占家として活躍。東京を中心に個人の相談や企業の顧問などを務める。
現在は出版などのマスメディア、IT関連企業、企業経営顧問・起業支援・シンクタンク・児童福祉活動・NPO団体などに参与している。
また、詩作、美術などの芸術面でも活躍し、同時に欧米で最も成長しているペイガニズムにも造詣が深く、伝統的ウイッチクラフトの伝統を受け継ぐwitchでもある。自分の伝統を捨てることなく、日本に根ざしたものをとの思いから日本で数少ない魔女のカヴンである
Oriental Wiccaの創立者でもある。
そして、執筆活動等の傍ら、誰もが安心して暮らせるコミュニティつくりの準備やカルト宗教被害者の支援、後継者の育成にも励んでいる。 著書多数。
