JEKILL AND HYDE -3ページ目


パパが一緒だからよかったけど、いや一緒で誘われなかったら行かなかっただろうけどね。。
んでこれが天神山の桜。。
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真夜中だとさすがに自宅前の桜を写メっていても怖かったけど、綺麗な咲きそろった桜の傍を離れたくなくてかなり長い間写メってたんだけど。。
 
これはね。。
宇宙に続く桜のトンネルなんだよ。。ふふ♪
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29万の雫

久しぶりの都城は初めて訪れる文化ホールでの口蹄疫題材の「29万の雫」公演。。
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口蹄疫関係者のインタビューを基に構成された劇はリアリティ溢れ、口蹄疫の悲惨な様子を生々しく感じ取れるものだった。。
劇としては演出として起用されたコンテンポラリーダンスが不安と苦悩、口蹄疫関係者の葛藤を効果的に表現していたと思う。。
 
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worlds end

ひびのこずえ衣装担当のワーグナーのオペラ「さまよえるオランダ人」のパイレーツ・オブ・カリビアンの幽霊船長に触発されて画像をググっていたら。。
 
http://www.google.co.jp/gwt/x?client=ms-docomo-jp&output=chtml&wsc=tb&source=m&u=http://www.fashionnews.jp/column.php%3Fid%3D529&ei=YyLmUPK7M8_TkgX1hICwDg
 
「ハイパー」の舞台装置に惹かれた。。
 
JEKILL AND HYDE-c2_06_3d.jpghttp://haction.co.jp/kodue/c2_stage.html
 
そして斜めった床と言えばヴィヴィアン・ウエストウッドのworlds endのショップの床ッしょ。。
 
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行った当時はアングロマニアのセール品がごっちゃりあったけど、今はどんな物置いているのかしら。。
 
ん~・・
今にして思えばロンドンはまったり老後を過ごすにはいい街だと思う。。
厳格そうな生粋のイギリス人のおじいさまやおばあさまの無言で冷ややかな目がなければねw。。