彼女はとてもバイタリティー溢れた人で、引きこもり好きの私としては眩しい方です
彼女に触発されてインスタの投稿もしてみました 褒めてもらっちゃった
お話のなかで、お母さんが自分の人生を楽しむということについての話題になりました
正論とか基本では「お母さんはじぶんの人生を楽しんで」というと思うんです
でもね、私は無責任に「楽しんでおいで」とは言えない。親子関係とか娘さんの状況で変わると思うんですよ。
だって子供がインフルエンザで高熱出したら?残念だけど私なら遊びを断って看病すると思うの。
行っても娘が気になって楽しめない。
摂食も子供の状況や親子間のコミュニケーションがどれだけ取れているかによって変わってくる。
ほんと支援って難しいね。支援とは対等な立場で寄り添うこと、共に判断材料を探すことかな~って今は考えています。
でもこちらが対等と思っていても、被支援者は対等とは感じていないはず。
その事を忘れずに茶話会をしていこうと思いました。
