忙しくて書きたかったのにかけなかった!!あせる




最近課題の量とテストが集中してて、がちで崩れそうな毎日を送っているうちですが;;


そんなとある日にくたくたになりながら眠りについた日の夢、、




設定は学校学校
そこで、うちは大好き大好き真田幸村くん←に恋をしてる一人の女の子設定で、、
(まぁ間違ってはいないよねww)
何故かうちと幸村は文通を毎日一通ずつしているという、乙女な夢(笑)
今時文通はねぇだろ~(^q^)


多分うちが幸村好きだからだと思うけど、、
クラス同じで、でも直接話すのは度胸もなく、定番ネタ靴箱に入れたみたいだね~
で、次の日に、返信の手紙が自分の靴箱に入ってて、それが毎日続いてる感じ



やべ、自分乙女ww



まぁお互い手紙で会話して、直接話そうともしたけど、なんか話せなくて、教室では全く関わらない状況



そんなある日の、
多分体育館だったから体育やってたんだと思うんだけど、、
なんかの試合を皆でやって、幸村が優勝したみたいになってて、
そしたら優勝した記念に鶴姫ちゃんが占いしてくれたんだよね


したら鶴姫ちゃんが「文通を続けるべし。貴方に幸せが訪れます★」みたいに言ったから、皆大騒ぎ!!
「お前、誰と文通してんだよ」みたいに騒いだときに、うちがびっくりすぎて「嘘っ!?」って大声出しちゃって、
そしたら皆が一斉にこっち見て、「お前が真田としてたのか?」みたいに言ってきたんだわ目


幸村はうちの様子を伺うみたいにちろっと目を見てきて、どうしたらいいか分からないし、とりあえず視線が痛いから「そんなわけないじゃーん」って軽く言ったら、幸村がうちに向かって「某が嫌いでござるか?」って弱々しく言うから、さらにパニックショック!ショック!


「違う」って必死に弁解している様子を周りから見られて、結局文通について皆にばれちゃった夢でした!!




起きたとき、これは幸村からの声援では!?←と思って、その日は学校頑張っていきました^^
うちの青春な夢ハートハート



以上!!



返ってみた。
本当に、戦国BASARAはすごいと思う。



普段はきゃーきゃーなうちですが、本当にこの作品には感謝と感動ばっかです。
始まりは友達の漫画がきっかけ。昔から歴史とか結構好きだったし、なんとなく読んでたのを見て、面白そうと思ってかりたら、これはいいと大はまり。
我が姉も結構知ってたんで、そこでアニメの存在やゲームを知り、漫画を読み終えてから、とりあえずパコソンで戦国BASARA1を全て見ました。



その時の衝撃は今も忘れてないっす。
なんだか最初から意味分からないくらいなはっちゃけぶり。一体どうしてこうなるの?と疑問もたくさんあった一話から見ていくと、そんな中でも曲げない意思と魂の響き合いに、うちは二日かけて全話を見ました。
本当に泣きましたね。
こいつ等は、周りから聞いたキャラゲーとか関係なく、やっぱりちゃんと生きてるって思いました。きっと、多くのファンの方はそれを分かって、今も彼等に惹かれているんだと思います。

その後、姉から誕生日プレゼントとして戦国BASARAを貰ってプレイ開始。当時は本当に下手くそで、なんかあまり続いたような気がしませんが、面白いことだけはすごく分かったので、続いて戦国BASARA2、英雄外伝、バトルヒーローズと買っていって、3は最初購入する気はなかったです。
うちの中の主人公は三人しかなかったので、なかなか受け入れられなかったんですね~。



でも東日本大震災前になんだか無償にやりなくなって、PS3と同時購入。
したら、再び自分の中に彼等の凄まじい世界が入りました。
成長した家康や、新しい三成はもちろん、以前の彼等からは想像もつかないような、思いと悲しみ、そして一回り大きくなった彼等を見て、うちはまた涙を流しましたね。


本当に嬉しかったです。
たしかにはっちゃけた彼等は、もちろん彼等の心からの意思だと思いますが、そんな彼等だってずっと続くわけないじゃないですか。
いつかは壁に当たって、また成長して、そうして人間は学んでいくのは普通ですよ。うん。



宴では、そんな彼等の裏の話が明かされ、アニメ二期ではゲームとは違った、一期よりも背負う姿を見せられました。
嬉しさや悲しさ、楽しみや苦しみ、全部を抱えて何かに立ち向かう姿は、一期とは違う人間性を見せられ、またまた涙を流すうちです←



そして、その集大成ともいえる劇場版。
全ての話の集大成であり、彼等が本当に求めていた"平和"、"幸せ"、そういったものが本当に糸みたいに繋がって、最後はbasaraらしく、テンションがあがったまま終わります。


スタッフの皆さんや声優さん方、西川さんをはじめとする音楽、
アニメ
ゲーム
コミック
小林プロデューサー


彼等は本当に本当に、うちにとってかけがえない人達です。
うちはこの作品にたくさん幸せをもらって、人間性を学んで、今をもらってます。
もう彼等のいない生活は考えられません。
本当に本当にこの作品が大好きです。



うちの大好きで仕方ない真田幸村さん。
すごく真っ直ぐで、馬鹿で、熱くて、またまだ子供な考えもあるような気がするあの頃とは考えられないくらい、今は一人の大人として、この作品の世界を走り回っていると思うと、本当に嬉しくて嬉しくて胸が苦しいです。
政宗も家康も三成もたくさん抱えるものはあったけど、うちは、幸村は、その中でも人間性にたけた人だといつも思ってた。
誰かのために自分の槍をふるうのは正しいのか、そのために手をかけるのは正しいのか、答えのないような不安をいつも持っていた幸村に、うちは親しみを本当にもったんだ。
この人は弱いかもしれないけど、でも弱いからこそ、自分を理解して、今悩んでるんだ。
そう思っていたら、いつの間にか目でずっと追ってた。


幸村に会ってから、うちの中の真田幸村は変わったんだ。
たくさん文献もよんだ。たくさん調べた。日常幸村でいっぱいになった。保志さんが大好きになった。
戦国BASARAが大好きになった。



本当に語り尽くせないけど、うちはbasaraをずっと大好きでいたいっていう気持ちだけは伝わるかな?
たくさんのファンの皆さんにも、きっとこの気持ちがわかりあえる人はいると思う。



この作品をつくってくれてありがとう。
これからもずっとうちの生活でいて下さい。
大好きっ

なんかね、
よく分からないけど、日輪の中で戦ってたブタ


うちがバタバタしてて、向こうの方で幸村が暴れてて、孫一お姉さまが撃ちまくってて、
"下がってろ"的な命令されて、中に入ったら、今度はアニキ達がいきなり壁破って入ってきたから「ぎゃああああ」みたいな感じで叫んでた(笑)


その後は孫一お姉さまが助けてくれた気がする、、
アニキって孫一には弱いよね~



その次は、、
話がとんで、武田組とうちともう一人女の子がいたんだけど(誰かは分からなかった)、皆で布団をすいて寝ているという、なんとも言えない光景。

あ、その前にはちょろっと幸村政宗元親孫一でご飯食ったみたいな絵がでてた(そういう設定?)



で、布団では今日の戦の事について反省してたんだけど、、
何故か皆様服を着ていないというまずい設定←←←

おいっ、幸村!!
お前何で破廉恥とか言わないんだっ!!
うちもいるんだぞっ!?




してその話が終わったら、今度は親方様から「そろそろ男になれ」的な台詞を言われ、たじたじな幸村。
そしてそれに生き生きと返事をするうち←あ


なんかすっごく楽しかったけど、家族みたいで暖かかったなぁ´`



疲れたから早く寝たんだけど、たまにはこういうのもいいよねドキドキ
また夢みたいな~