世界の名言集 -54ページ目

ヘレンケラー

ヘレンケラー
日のあたる場所ばかり見ていれば、影は見えません。

ヘレンケラー

ヘレンケラー
悲しみで心が張り裂けそうになったとき、そのその人は森の奥で道を失った旅人のようになります。恐怖は募り、どこへ行けばいいのか全然わからなくなり、道を見出そうとしては、木や石に体をとられます。ところが道はちゃんとあるのです。信じる道が。これをたどっていけば、迷路のような森の奥から、求める大通りへと出られるのです。

アウグスティヌス

アウグスティヌス
失ったものを悲しむのではなく、それを持てたことを感謝しよう。

アウグスティヌス

アウグスティヌス
わたしにしてみれば、快楽や恥辱のうちにあって喜んでいる者のほうが、艱難に耐えているとおぼしい者よりなお、同情に値する。

アウグスティヌス

アウグスティヌス
敵意がそれを抱く者の心に与える傷は、敵に対して与えることのできるいかなる傷よりも深い。