長引けば芝生の描いた思惑通りのシナリオが完成してしまうかもしれない。
中には芝生に甘い汁を差し出した功績がトップになった時に恩恵として約束されていると妄想しているお空民も居るかもだが、未来を観ても蜃気楼に安心なんてあるか…と思えてしまう。
国土を投げ民を未来で裏切りその恩恵が芝生から約束されると思える思考がお花畑に観える。
何としよう。と思う高位が激を選択したら宇宙に地球は浮けるのか!?。
何ともだ。
即刻も公国を一員としバックヤードに鎮座する芝生は緻密なシナリオを拵えて矛先が始まった。
未来の歴史の星々がどうであれ公国は以前の安堵されなければならない。
地球の未来は先ず地球人が何とかしなければ。と真剣に思う。
2次の傍観者がコントロールし続けて良いものではない。
公国を以前の安堵に導くもの。その為に実行するものに光り輝く扉が約束されますように。
ボクは祈ります。