韓国ではインタネットで専門家に相談することができます。
安いので僕はよく使っています。
僕はお占いをする時よく使うけど、今回は税金について税理士に行きました。
最近、僕は事業登録をするかどうか悩んでいます。
今年、土地を整理したり、購入したりする予定だから、銀行からお金を借りたいからです。
もう、僕は会社員ではないから、事業者のローンを使うしかありません。
口座にお金が入ったり、出たりする事を銀行に見せるつもりだ。
韓国ではインタネットで専門家に相談することができます。
安いので僕はよく使っています。
僕はお占いをする時よく使うけど、今回は税金について税理士に行きました。
最近、僕は事業登録をするかどうか悩んでいます。
今年、土地を整理したり、購入したりする予定だから、銀行からお金を借りたいからです。
もう、僕は会社員ではないから、事業者のローンを使うしかありません。
口座にお金が入ったり、出たりする事を銀行に見せるつもりだ。
僕はカンナムの大峙洞(デチドン)に行きました。
机を買うためです。
駐車場の前の坂でした。
「このぐらいは大丈夫だろう?」と思ってサイドブレーキをかけて駐車しました。
トランクに机を積んでいる最中、車が滑って後ろの車と接触事故がありました。
「サイドブレーキをかけたのに、なんで?」
幸いに後ろの車は傷一つなかったので、車の主人に電話しました。
スマホの電源が切れていて、連絡できませんでした。
それで、一応、車の主人にメーセージを残して、帰りました。
あと、車の主人から電話が来ました。
「生きながら、こんな事もあんな事もあるんですね。」
「ありがとうございます。幸い、傷一つないんですが、接触事故なので連絡しました。」
「傷はあるんですよ。私の車の前はセンサーが付いているし、番号版が潰れていました。これを新しい物で変えたいんです」
「(???万が一のために写真を撮ったんですが、なんの被害もなかったんだけど?)あ!〜 そうですか?それなら、保険処理をしますから待ってください」
「あ!!それは駄目です!僕の車の値段が下がっちゃう!番号版は3万ウォンぐらい掛かりそうだから、保険処理をしなくてもいいのではないんですか?」
「3万ウォン?それならいいですね」
「後で電話しますから」
(。。。。そのくらいは普通タダですむんだよなあ。)
ーーーーー
次の日、車の修理所に行って、サイドブレーキを点検しました。
「サイドブレーキは正常です。」
「え??なんで、滑たのだろう?」
「それは分かりません。調整をする状態でもありませんよ。」
最近、魔が刺しているか?なんでこんなことが!
ーーー
朝、注文があって、配達に遅れ、急いでいる最中、ガソリンスタンドの壁に車の後ろをぶつけてしまいました。
(このせいで、注配達が遅れ、結局キャンセルされちゃいました(泣))
「あ。。このさい、車のあっちこっち全部、直すタイミングか?」
僕はバクミーラと後ろのライトを修理する事にしました。
「パーツがなくて、月曜日に修理しなければなりません。」「一応、決済してください」
全部、227,480ウォンがかかりました。
最近、事故が多いのは休むタイミングだろうと思って今から休むつもりです。
なんで、写真が横になるか分からないけど。。。
とにかく、見てください!
今回のご注文はグリ市の産業のビルからでした。
注文したお客さんは3.5坪(日本語で約6畳ぐらい)の小さな事務所で事業をしている女性でした。
グリ市はソウルの周りの市なので、起業をしている若者たちがたくさん集まる所です。
それで、大きいビルがたくさん建てられています。
お客さんに家賃を聞きました。
「月20万ウォンぐらいです。」
「お!本当に安いですね!!」
僕もグリ市に引っ越ししたいな〜!
僕はぐり市の配達を終わらせて、カンナムに行きました。
ご覧の写真のような綺麗な事務所に行って、机を3個ももらいました。
「机をただであげますよ!。できるなら、椅子も持って行ってください!」
社長さんは事務所にいなかったけど、電話で事務所のドーアの暗号を教えてくれました。
僕は人がいない事務所に入って机を分解させて持ち帰りました。
社長さんは椅子もくれたんですけど、僕は貰わなかったんです。
椅子はあんまり利益が残らないのでタダでもらっても困るからです。
今、僕の土地は販売しようとしているので、プラカードを設置しようとしています。
この土地の周りにある広告屋さんに電話で値段を調べました。
「コンクリートの壁に設置する事まで、15万ウォンです」
僕の予想の以上に値段が高かったので、インタネットを通して安い広告屋を探しました。
最近、インタネットを使って素晴らしいホームページを運営する広告屋さんがありました。
ホームページの中でご客が、自らデザインができるし、広告屋さんはそれを印刷してくれるだけなので値段が安い!
僕はご覧の写真の通りプラカードをデザインして、17、000ウォンが掛かりました。
今週、プラカードは金曜日ぐらいに配達される予定です。
値段がインタネットでは10分の1だったから、街の広告屋は潰れそうだな!
新しい机を「ニンジンマケット」に登録しました。
今回の机は120x60x73cmの小さい一人使いの物です。
上版は木材のもので、フレームと足は鉄で作られて丈夫です。
アープロードしたら、すぐ買いたがるお客さんからご連絡がありました。
今回もすぐ売れそうです。
ご覧のレンズは僕がモデルさんを撮る時使った物です。
中古品でしたが、安く買ってよく使いました!
「レンズさん!ご苦労様でした!
最近僕は他の事業が忙しくて撮映のお仕事が出来ませんので、
あなたをよく使ってくれる方に売りましたよ。
その方は若い写真の作家なので、毎日忙しそうだよ!
よろしくね。」
ご覧の写真は机を5階に上げるために、エレベーターを待っている写真です。
僕が売っている机は元々組み立ていなので、いくつかの机のご注文があったら
配達先に着いて、改めて組み立て、配達致します。
今回の注文は英語の塾からのご注文でした。
塾を拡大するために机が必要なのだそうです。
こういうご注文は同じ製品の机を欲しがるお客様が多いです。
違う机になると、中のインテリーアがめちゃくちゃになってしますからですね。
元々、僕の倉庫は工場でした。
今、倉庫は3年間放置の状態だったので、電気が切れているのか、正常なのか?分からない状態です。
それで、電気屋さんに、コンセントを作ってくださいと電話しました。
電気屋さんは僕に「一応、韓電に電話して、通電されているか?ど居合わせしてください」と言いました。
韓電に電話したら、「お客さんの住所が検索できないので軽量器のナンバーをご確認してください」と言われました。
僕はなんだか疲れました。
「なんだよ〜、電気をつけるのがこんなに大変なの?」
とにかく、私なりに確認したら、電気は倉庫に通電したいたので電気屋さんに電話して話しました。
「コンセントを作るのはできますね。軽量器からコンセントまでなんmですか?」
「多分、1mではないかと思います」
「お?1mではないはずです。壁を通して電線が貼られているので、もっと長いはずですよ。」
「。。。。」(そんな事はお前が専門家だから、倉庫に来て調べて僕に言うことじゃないの?)
「あ、そうですか?それなら、その長さを測ってあげたら、電気の工事をしてくれますね?
もし、5mだったら、お金はおいくらでしょ?』
「それは電気線の太さによって違いますよ。それで、ブレーかーも設置しなければならないし。一応、20万ウォンぐらいですね」
「20万ウォンなら、できますか?」
「あ!行って見ないと正確な金閣はわかりません。最低、20万ウォンです。」
「。。。。」(なんだこのやろ。)
それで、電話を切って、僕はこの電気屋さんは絶対宿わないと決めた。
いまだに、こんなサービスをしている店があるなんて
本当に、建築の世界は時代遅れだよな。
日は内部の埃の掃除と門を直しました。
この土地は売りだすため、不動産屋に登録した土地なのです。
それで、あんまりお金をかけたくないです。
ビニルで門を作りました。門の外側はペイントを塗るつもりです。
5年間の埃が積もり積もっていますので、掃除をする事が大変でした。
明日も埃を掃除する計画です。
「石膏ボード」の中古品を1枚千ウォンで安く売っていたので、50枚買っておきました。
インターネットで探した店でしたが、同じ街の人でした。
壁のパーツです。簡単に施工できます。
僕は買ってすぐ施工しましたが、失敗して2枚を壊しました。(泣)
いつか、お金の余裕ができたら、
専門の職人さんを1日雇って施工してもらうつもりです。
大門の鉄の部分が錆びていて、ペイントをしています。
ご覧の写真は「ジェッソ」を塗った写真です。
最後のペイントは黒いペイントをするつもりです。
ご覧のテーブルはカンナムのある方からただで頂いた物です。
机の上の部分に傷が結構あって、
お客様がこのテーブルを買ってくれないので、僕は困っていました。
それで僕はこのテーブルの色を塗り直すことにしました。
黒いペイントの中古品を買って、黒く塗りました。
久しぶりのペイントの作業が慣れなくて、結構ミスもありました。
後で見ると、ペイントが塗られてないところもありました。
しかし、そのまま中古品の市場にアップロードしました。
安くてもいいので、このまま売るつもりです。