ご覧の写真は中古品の机にペイントを塗って、色をつけて完成した物です。
 
僕はペイント屋さんに丈夫なコーティングができる素材を聞きました。
 
ペイント屋さんはラカを推薦してくれました。
 
やっばり、専門家は経験豊富な方だったので、素晴らしい選択をしてくれました。
 
お蔭で、今回、完成した机はコーティングは硬くて丈夫な机になりました。
 
ついでに、中古品の机が新品になれる技術を学びました。

 

 

今週、創業の講義があって、「ヤンジュ市」で教育を受けました。

 

講義から僕は新しい製品を計画する方法を学びました。

 

これは海外の製品を参考にする方法です。

 

海外で流行する物は韓国も流行る可能性が高いと先生が話してくれました。

 

それで、僕は海外で流行っている机のデザインと色を参考して、ペイントを塗るつもりです。

 

今回の注文は僕が住んでいる街からでした。

 

机3個と引き出し3個なので、配達前に準備しました。

 

配達先でパーツがなかったら、大変なことになるからです。

 

 

配達先の事務所が2階なので、エリベートに机と引き出しを乗せて運びました。

 

幸いに、エリベートを使う人が少なくて、作業が楽でした。

 

やっばり、会社は白い家具をよく使いますね。

 

白い机と引き出しがとても似合っていました。

 

 

 

ペイント屋さんに青色のペイントを買ってきました。

 

僕が持っているペイントは黒色と白色だけなので、「今回の作業は別の色にしたいな!」と思いました。

 

不意に頭の中で空色はどうかなと思いました。

 

ペイント屋さんに空色を注文したら、色々な空色を見せてくれて、僕は戸惑いました。

 

「こんなに空色が多いですか?」

 

「はい、色のナンバーがありますから、選んでください」

 

一つのナンバーを選んでペイント屋さんに話しました。

 

最近、ペイント屋さんは店の中で機会があって、青色に白色を混ぜて空色のペイントを作ってあげるんです。

 

少々待っている間、ペイント屋さんは機械から空色のペイントを作って僕に渡しました。

 

「ご待ち、ありがとうございます。これが空色です。」

 

「おう!不思議ですね」

 

「すべての色を店の中で持つ事ができなくて、このように機械でペイントを作っています」

 

「キャンの上でナンバーを書いてあげたので、次同じペイントを注文するときに使ってください」

 

「おう!」

 

ペイント屋さんにカードではなくて、現札でお金を払いました。

 

「おう!現金ですか?削ってあげますよ」

 

やっぱり、韓国で事業をしている人は現金を歓迎するよ〜!

(韓国はみんなカードで計算するから、税金を払わなければならない!)

 

 

 

机にペイントを塗りました。
 
ペイントは2回ほど塗って、ニースも2回塗りました。
 
最近、毎日ペイントを研究しているので、ペイントの実力が上がりました。
 
今回の作業は一つのミースもなく、完璧に出来上がりました!

 

 

 

覧の写真が出来上がった机です。
 
ピカピカして、いい物に見えるけど。。。
 
コーティングが弱いので、爪で引かれたらすぐ傷ができちゃうんです。(泣)
 
それで、売れなかったんです。
 
何か良い方法がないか悩んでいます。
 
多分水性のニスを使ったからではないか?と思っています。
 
明日、ペイント屋さんの所に行って、聞くつもりです。
 
多分、油性のニースなら、傷ができないと思っています。
 
これは専門家に聞かないと!

 

覧の写真はペイントをする前に、先にぬるジェッソです。
 
本来、紙やすりをかけた後、ペイントを塗る段階ですけど、
 
紙やすりの作業はきついから、このようにジェッソを使います。
 
ペイントの色がもっとはっきり出るように塗る事ができます。
 
早く乾いてくれたら、いいな!

 

この前、坂がある駐車場で車が滑て、積んでいた机が投げられた事がありました。

 

それで、机が壊れて僕は困っていました。

 

壊れた机は人気がなくてお客様から選ばれないからです。

 

インタネットで検索して、壊れていた部位を詰める事はパテを使うと聞かれました。

 

ペイント屋に行って、パテを買いました。

 

これはいいな!

 

壊れた机を直しました!

 

あと、紙やすりをかけて綺麗にしてペイントを塗るつもりです。

 

最近、汚れた机が沢山入ってきました。
 
そのまま、売ろうとしたんですけど、買う人がなくて困っています。
 
僕は汚れた部位をペイントで塗り直しをする事にしました。
 
中古の黒いペイントを1万ウォンで買って、作業をしました。
 
ペイントは最低2回塗らなければならなりません。
 
一回だけでは、ペイントを塗ったところが眼立つため、2回以上塗らないといけなくなります。2回以上塗ると、たいてい綺麗になります。

 

 


 

明日、創業の授業がありますね。

 

先週の授業のまとめをしなかったので、今日はメモした事をまとめるつもりだ。

 

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6次の産業は1次と2次と3次の産業を一緒にする産業です。

 

1次:農業

2次:製造

3次:サービス業

 

例示

ロカルのクリエイターみたいな事です。

義父がリンゴを育てる人が

リンゴでワインを作って、お祭りを開けて製品を売る産業です。

 

「チェジュド」のミカンを材料でマドレンを作ってうる。

 

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「4Pの戦略」

 

先に、STPをしなければならない。

Segment

Targetting

positionning

 

 

 

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僕はカンナムで創業の授業を受けています。
 
今回の授業は政府から補助金をもらうための公募展の種類を教えてくれました。
 
それで、先生が創業のチームを作ってくれました。
 
僕は40代の男性の二人とチームになりました。
 
チームの目標は授業が終わるまで、事業計画書をまとめる事でした。
 
三つの事業のアイデアがありました。
 
僕が担当するアイデアは不眠症と層間騒音の問題を解決するベットです。
 
火曜日までにマーケティングの方法を考えることにしました。

 

チームの目標は授業が終わるまで、事業計画書を纏めることでした。

 

ンスの注文がありました。
 
今回のお客様は美術家の方でした。
 
この方が今まで使っていたものは、
タンスの下に車をつけて、絵の具を置いて使っていたそうです。
 
今回も僕に、タンスの下に車をつけてくださいとの要望がありました。。
 
僕はこのお客様に売りたくて、余計な事だったけど、
車を付けて売りました。
 
やっぱり、芸術家は特別な家具を欲しがっているんだな〜!と。
 
特別な制作だったので、お金もちょっと多めにいただきました。
めでたしめでたし!!!