ほんの十数年前までは、季節の移ろいもまだ緩やかだったように思います。
これもまた、時代の変化なのでしょうか。
時が移り行き、時代が変われば人も変わる。
会社や組織においての人と人との関わり合いも、10年、20年前とは全く違います。
ともすれば、人の気持ちを推し量る前に、通信機器のご機嫌を伺うことが優先事項になっていたりします。
それでも、やはり組織というものは、人がいなければ成り立たないのですから、時代の変わり方、人の在りようの変わり方を学びながら、その時その時に適したコミュニケーションを図っていく必要があります。
パートナー、上司と部下、そして社外の関係者、どれをとっても欠かせない関係です。
型にはまった一方的なコミュニケーションから抜け出し、相互発展を目指す。
それが、今の社会に一番求められる組織の在り方かもしれません。
時代に合った企業経営を学べる講座はこちらから↓
藤原直哉の素晴らしい経営とは何か
http://www.wisdom-school.net/content/353/index.html





