2日目
ホテルで朝ご飯
レストランの床が大理石調で、そこら中から椅子を引くときの音が大音量でキーキー聞こえる
やってるのは特定の国の人
前にベトナム行った時もそうだった....
引きずらんで、持ち上げろって!![]()
欧米人も顔をしかめてる
これダメ
ホント耐えれない
気にならないのかな
落ち着いて食べてられなくて
最低限だけ食べて、嫁を残して部屋に戻る
清潔で泊まれればそれで良いと、安いホテルにしたけど、お風呂のお湯は10分ぐらい出しておかないとお湯に変わらんし、シャワーもお湯になってからも温度が安定せず急に熱くなったり、トイレはウォッシュレット付いてるけどトイレットペーパーは流さずに備え付けのゴミ箱へ入れて下さいと....![]()
立地だけは駅近で近隣に飲食店、マッサージ店などたくさん有って最高なんだけどね
気を取り直して外出
嘉義へ行く新幹線は14時前の予約
台北駅周辺でお昼食べてから新幹線乗ろうとホテルを出る。
外は生憎の小雨模様
地下街をウロウロした後、調べてあった「神チャーハンの店」へ迷いながら、やっとの思いでたどり着くと
本日貸切だと![]()
仕方ないので台北駅で駅弁を買って、ベンチで食べる
写真ないけど、ご飯の上におかずがのってて美味しい
すごく立派な台北駅
台北から嘉義までは約1時間40分の旅
けっこうアッ言う間
ランタンフェスティバルの会場は新幹線の嘉義駅からシャトルバスですぐなんだけど、市内を観光するとなると、台鉄嘉義駅などがある中心部までは少し離れててバス便になる。路線バスなのですが、新幹線のチケットを見せると無料で乗れちゃいます。

台鉄嘉義駅
台湾の人達もみんなカワイイ好きで
ゆるキャラで溢れてます
(なぜか寝てる
)
そしてこっちまで来た目的は
ご飯にのってるのは、鶏じゃなくて七面鳥なのです
これ
ちょい甘めのタレでメチャメチャ美味しいです
たくあんが付いてるけのもうれしい
ルーローハンは八角の味が気になってイマイチ好きでないけど、これは大好きな味
つづく

