昨日海の駅九十九里に立ち寄った際、青いポストを発見。青いポストといえば普通は速達専用なのだが、このポストは全国で唯一普通郵便が投函できる青い丸型ポストなんだそうだ。
九十九里に訪れた思い出をしたため投函してみては☆などとうたっているが、設置場所が何となく残念に思う。施設の駐車場の片隅にポツンと設置され、トイレに駆け込む人々に見事にスルー。ポスト越しに見える景色は灰色の駐車場とわずかに見える漁港のクレーン。
海の見える海岸沿いに設置した方がオフシーズンでもインスタ映えを狙った集客が期待できるんではないか。

海岸沿いにわざわざ手紙を出しに行くか?と問われれば答えに詰まってしまうが…夏の全盛期以外はあまり利用しない海の駅より、年がら年中海に訪れるバカップルが投函する確率のが高いような。海風にさらされて劣化する問題もあるのだろうが。

ポスト自体は爽やかな印象を持てて好きではあるが、色が寒色だと少しもの寂しい感じがする。









知り合いにタイヤを頂きに東金へ。
娘氏がいるのでセルフ交換する時間がなく(交換してる時に見てられない)スタンドに車を置いといて貰って交換。結果タイヤを自分のホイールに組み換えになったので、スタンドでやってもらって正解だった。さすがのちろる工務店も脱着は出来てもタイヤの組み換えは出来ない。アルミホイールも気に入ってたのでまぁいいか。予定外の出費がかなり痛いが安全には変えられないので致し方ない。
せっかく東金まで来たので海でも見て帰ろうと思い、途中道の駅と海の駅にも立ち寄り。道の駅みのりの郷東金の苺のジェラートが美味しかった。娘氏、一口しかくれない(´・ω・)
海の駅はオフシーズンだからか過疎っていた。

9月からのオフシーズンは駐車場が無料なので白里海岸で砂浜散歩。車に長靴乗せといて良かった。娘氏、一所懸命に貝を集めてましたが…
9割味噌汁に入ってる貝やん…
夜中喉が乾いてリビングに下りた。
電気を点けたら床に何か落ちていた。
トーマス( °д°)
うっわ、何か呪いの呪文唱えてそう…
ラムネの蓋に付いている顔なのだが、通常モードでも何か怖いのに顔だけ落ちていると更に怖い…踏むと痛いし。製作側もなぜこの顔をチョイスしたのか。
床にはドングリや小石も仕掛けられているので要注意だ。