成功率100%!?デートに誘うテクニック


んにちは!
元・童貞サラリーマン@かずきです!


女の子を落とすのに
避けることのできないことがあります。
なんだと思いますか?


答えは


「デート」


です。


女の子を落とすには

必要不可欠なことです。


でも、


・どうやって誘ったらいいの?
・誘っても断られないか?
・断られるのが怖い


と思っていませんか?




 

回お教えするのは、

 

 

心理学を使って女の子に

必ずYESさせてしまう 

デートに誘うテクニックです。

 

 

これを知るだけで

あなたからデートに誘うと

女の子は必ずYESと答えてくれます。

 

 

そして、

気になるあの子は

あなたとデートしたいと思います。

 

気になるあの子はあなたのデートを

必ずYESと言います。

 

 

あなたのことを夢中になり、

予定を変更させてでもあなたとの

時間を作って、駆けつけてくれる

ようになります。

 

 

さらには童貞卒業への道を

ワンステップ

進むことが出来ます。

 

 

 

 

にこれを知らなければ

デートに誘ったとしても

必ず断られます。

 

誘っても

・忙しい

・体調悪い

とあやふやな理由で断られしまいます。

 

 

そして、

「だんだんと

 あなたへの優先順位が下がり、

 連絡が減っていき、

 無視されてしまいます。」

 

 

さらに

童貞卒業への道は

どんどん途絶えてしまうでしょう。

 

 

 

 

 

では、

女の子が必ずYES

答えてくれるテクニックとは?

 

 

「ドア・イン

 ・ザ・フェイス」

 

 

です。

 

「ドア・イン・ザ・フェイス」

とは?

 

 

「最初に高めのハードルを

 あえて提示することで、

 次に提示するハードルを低いと

 錯覚させるテクニック」

 

 

のことを言います。

 

 

これだけでは、

わかりづらいと思うので

例を出してみましょう!

 

 

「この間、すっごくいい旅館を

 見つけたんだよ!

 

 露天風呂から海も見えるし、

 料理もうまいんだって!

 

 〇〇ちゃん、

 良かったら一緒に旅行に行かない?」

 

 

「えー、でも旅行はダメだよー。」

 

 

「うーん、そうだよね。

 そういうと思った。

 

 じゃあ、その旅館と同じ料理の

 お店があるんだけど、

 そこに一緒に食事に行かない?」

 

 

「それならいいよー。」

 

 

といった感じです。

 

 

 

 

最初の要求と、断られた後の要求に注目して下さい。

 

 

「旅行⇒食事」と、要求のハードルが

下がっているのがわかりますよね?

 

 

この旅行⇒食事という「差分」

錯覚を作っているのです。

 

 

もし、これが最初から食事に誘うだけだと、

脈アリじゃない限り、YESをもらえるのは

難しいでしょう。

 

 

先ほどの例で言えば「旅行」という

「比較対象」がないので、

「差分」によって「錯覚」

作り出すことが出来ないからです。

 

 

でも、最初に「旅行」という

ハードルの高い要求をされてるので、

本来の「食事」という頼み事が、

小さな要求に感じられますよね?

 

 

この「要求が小さくなった!」

と感じることが「錯覚」なのです。

 

 

このように

 

 

ハードルの高い要求を

ワンクッション挟むことで、

あなたの本来の要求が

承諾されやすくなります。

 

 

このテクニックを使えば

あの子はデートを必ずYESと答えてくれます。

 

 

 

 

さあ今すぐ

 

 

あなたの本来の要求と

それよりも高い要求を

考えてみましょう!

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

また次回お会いしましょう!

 

 

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