きょう、巣を見たら1羽もいません、からっぽになっていました。
5羽のつばめのひなたちは、みんな巣立っていったようです。
ちょっと寂しい気もするけど、それでいいんです、大空へ羽ばたいていったのを喜ばなくてはね。
夏に向かうこれからの季節、虫もいっぱいいるし、食べることには事欠かないな。
元気に育って、一人前になって、来年またこの巣に帰ってきてほしいな。
写真は、3日前の5/23の様子、親鳥ほどに大きくなって今にも飛び出しそうでした。
4/11撮影の水芭蕉。
夏が来れば思い出す
はるかな尾瀬、遠い空
水芭蕉の花が咲いている~♪
と、歌われる「夏の思い出」は有名ですが、
この曲の中で、水芭蕉は夏に咲くように歌われています。
でも、実は、水芭蕉は夏には咲かないんです。
水芭蕉は春に咲きます。
冷たい雪解け水が流れてくる湿地に生えます。
では、なぜ、夏に咲くように歌われているのでしょう。
チューリップとムスカリ。
赤、緑、青の色の取り合わせがきれいです。
4/23撮影。
水田に映る細かい家々。
縦にも横にも対象だよね。
4/25撮影。
五月晴れの日。
木陰で寄り添うカップル。
5/10撮影。
グミの実。
さくらんぼに似ているけど、食べられない。
すっぱくて渋みが強いです。
5/15撮影。
黒線で囲った部分をよく見てごらん。
女の子の顔が見えないかい?
5/18撮影。
鮮やかな体色のてんとう虫。
くりの葉っぱに止まっていました。
とても小さい。
5/25撮影。
たんぼ道に咲いていたやさしい色合いの花。
5/26撮影。
ゆっくりと時間を忘れて、ひとり気ままに南の島で暮らしたい。
5/26撮影。
めだか。
めだかって言うたこ焼き屋さんがあります。
それがどうしたって言うの?
今、あちこちで見かけるじゃがいもの花。
素朴な印象だけど、近づいて間近で見ると清楚でかわいい。
この花が散るころ、土の中では茎に栄養がたまっていき、じゃがいもが作られます。
え?
茎に?
そうなんです、じゃがいもは茎なんです。
知らなかった~
6/1撮影。











