おめでとう親分!






7月12日(月)

昨夜、眠(ねむ)い眼(まなこ)で11時近くにこの記事アップしたら、使い慣れないスペイン語など使用したもので、間違えて書いていました.....ので、訂正しました^///^


あ、また訂正箇所発生!

「使い慣れないスペイン語」というより、全然「使えない」のですがw。


スペイン語、解るようになりたくて、学生の頃NHKの「スペイン語講座」かなにかで、一生懸命勉強したのですが、、、難しすぎました:&


学科でフランス語も勉強したのですが、、、難しかったX<


オペラのヴォーカル・スコアーみながら、イタリア語も勉強したのですが、、、おぼえた途端、忘れてしまいましたX<<<


あぁ、言語って難しい、、、


色々な国の言語を話せたら、なんと素晴らしいことでしょう!


言葉って、難しい=|



と、また何を書いているのでしょう?

あ、そうです、昨夜の試合!

オランダに勝ってほしかったのですが、あのファウル・プレイの連続...!!!

スペインが勝って良かった☆

¡Viva! パライソ(楽園)スペイン王国~!


あ~、終わってしまった..。

今日は一日中、脱力感..O.o


だけど今回のワールド・カップで何が良かったかって、南アフリカがあれだけ大成功にホストを勤められたことだなぁ☆

素晴らしかった☆





さぁ、いつもの生活にもどらねば、、。

まだ夕方なのに、眠い、、w。



敵がたかがひとり(一匹)でも、それは多すぎる!


by George Herbert (3 April 1593 – 1 March 1633 ウェールズ人の詩人/雄弁家/司祭)





なんだろう


このため息は


なんだろう


この虚しさは




美しい花を見ても 楽しくなれない


愛らしい小鳥たちを見ても 楽しくならない


青空なのに あたりは暗い 




笑えない時は


笑わなくてもいいよね


無理して笑わなくても


いいよね




気が沈んでいる時は


その重みにまかせ


ゆっくり沈んでいこう



抵抗せずに


漂うように



そのうちすぐに


浮かんでくるから♪






あ~ぁ、ドイツが負けてしまった。。。iへi。。


優勝してほしかったのにぃ。。。


しかしスペインの守りは堅かったなぁ。


そしてあの始解された、「勝つぞー!」というよりは、「負けないぞーーーっ!!!」という意欲!


敵ながら半分脱帽ですw。


あの勢いでいくと、優勝戦で「勝つゾーッ!!!」パワーが卍解されて、優勝しそう!


オランダに優勝してほしいけど、


スペイン・ティームは意外とフェアーなプレイしているし、


スペインという国も人々も好きだし、


オランダもスペインもワールド・カップで優勝したことがないというし、


どちらが勝っても良い試合がみれれば、文句なしかな♪


敵も御方もなしですね♪





わたしの現在の敵は... ↓


i*spy 英国より*アイ*をこめて












...と、この記事、昨日書いていたのですが、もう一日たってしまいました(汗)


今週は涼しくなって、大分過ごしやすくなっていたのですが、今日はまた気温が30℃を超えるとか!?


こんな暑さ、イングランドの気候じゃありませんよぉぉ。


そしてず~っとぜ~んぜん、まともな雨が降ってくれません。


頭は地面はカラカラ。


潤いの雨、降ってほしいぃぃ..雨




ではみなさん、潤いのある(?)週末をお過ごしください☆






道端にポピーが咲いていたので


「そろそろポピーのシーズンかな? 今年はポピー・フィールド見つけられるかな♪」


なんて思っていると



あ.. あ   あの赤は!


i*spy 英国より*アイ*をこめて



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ (←ことばにならない 8D)

i*spy 英国より*アイ*をこめて

こんなに広大なポピー・フィールドは、みたことがありません!


す、すごい...☆






そよ風にゆられる真っ赤な薄いポピーのはなびらのごとく、ゆらゆらゆら~っとメルヘンの世界に浸っていると、声をひそめて夫が


「ほら、あそこみてごらん♪」


「え?  ?   ??    ???」


「Hareだよ♪」


「えっ!! どこどこ?!!」



赤緑、緑赤。


Red and green, green and red.


赤と緑、緑と赤の間を消えたり現れたり、ゆっくりぴょ~んぴょ~んと飛びはねる影♪

「♪」
i*spy 英国より*アイ*をこめて


↑その影がとまったかと思うと、二本足でぴょ~んと立ち上がりました♪

こちらがHare (「ハレ」ではなくw、「ヘアー」)さんです♪



初めて見ました!


近年、その数がめっきり減ってしまって、なかなか姿が見られなくなっているそうです。


ラッキ~☆




Hareさんは、「Rabbit」 とは違うんですね。


「Hare」は日本語では「野うさぎ」?



同じ「野うさぎ」でも、英語では、この大きめで(30~60センチくらい)、耳がおおきいのが「Hare」


耳がちっちゃくて両手にふんわり乗っちゃいそうな、小柄なのが「Rabbit」です♪↓

i*spy 英国より*アイ*をこめて

(これは3月頃撮ったものです   シッポをくるっと白く巻き上げて、ぴょんピョンぴょん♪ かわい~ぃ♪)



「いくらウサギ が俊足であっても、継続した努力を怠れば、鈍足でも努力を怠らなかったカメ に追い抜かれる」(ウィキピーディアより)という例え話のイソップ童話の「ウサギとカメ」のうさぎはHare。


満月の夜、お月様の上でおいしいおもちをついているのはHare♪ XD


不思議の国のアリスの冒頭で、「あ~ どうしよぉぉ どうしよぉぉ、、 遅れちゃうぅぅ!」と焦っているのはRabbitで、


「いかれティー・パーティー」の席で、「いかれ帽子屋」にそそのかされて、いつもティー・タイムだと思わされているのがHare。



ウィキピーディア によると、Rabbitはたいてい群れとなって、地面に穴をほって暮らしているのですが、


Hareは群れにはならず、地面の上に草などで簡単な巣を作って暮らしているそうです。



ペットになるのはRabbitで、Hareはペットにはならないそうです。



Rabbitは毛が無く、目が見えない状態で産まれるけれど、


Hareは産まれた時から毛におおわれ、目も見えてすぐに自分で餌をさがして食べれるそうです。



へぇ~ そうなのかぁ そんな違いがあったのかぁ:o




って、この記事月曜日にアップしようと思っていたのですが、もう今日は金曜日!


ヴェ~!





みなさん、ゆっくりとくつろいだ週末をお過ごしください☆









あ~、今日は朝からブログ書いちゃったょ:D  

さ、お掃除しなっくっちゃ♪