毎日新聞

企業のスポーツ支援とは ANA担当者に聞く 「活躍するまでの過程が魅力」

https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20190427/k00/00m/050/054000c

↓↓ゆづについて書かれた部分はここ↓↓

羽生選手は14年ソチ大会、18年平昌大会と冬季五輪で連続の金メダルを獲得しているが、ANAの担当者は「メダル獲得など活躍はもちろんありがたいが、スポーツ選手は活躍する時ばかりではない。仮に表彰台に上がれなかったとしても、頑張る姿や活躍するまでの過程も魅力となっている」と語る。

 

↓↓ANAと所属契約を結んだ時の記事 ANAプレスリリース記事2013年7月1日↓↓

フィギュアスケ-ト・羽生結弦選手との所属契約締結について
~ANAは、世界に挑戦する羽生選手をサポ-トします~

https://www.ana.co.jp/pr/13_0709/13-062.html

 

ANA所属契約についての2013年7月1日スポニチ関連記事

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/07/01/kiji/K20130701006128460.html

最初はカナダと日本を往復する際の航空券を中心に支援する1年契約だったみたいね。

移動費を心配しなくていいのは心強かったと思うわ、

「飛行機が飛ぶとジャンプを跳ぶ」「飛行機の翼と羽生の羽」イメージもピッタリ

それからの活躍は知ってのとおりまだ海のものとも山のものともしれない

ゆづを選んだANAの担当者さんはさすがね。

↓↓そのときのゆづの言葉↓↓

「ジャンプを跳ぶことは翼や羽というイメージがあり、ANAと共通点があってうれしい。ソチ冬季五輪への道は遠くて険しいが、支援を受けながら羽ばたいていきたい」

 

次ANAに乗って日本へ来てくれるのはいつになるのかしら?待ち遠しいわ!←きっと5月の第4週よね!?