今夜最後の更新です。
そういえば、余談ですがふと思いました。
ゴーダ日記のを購読している方は記憶の彼方にあるかもしれませんが、介入期待でドル円L持とうとした時の利確のポイントを8030としていました。
今日介入きて8030レベルきました。
何が言いたいかというと、ドル円はポジはない時の分析は最高にいけてます。
ポジると逆走します爆
さて、ユーロドルですが、14130レベルを付けた後、ショートカバーもポイントの14170レベルでレジスタンスとなり反落。
安値を更新して14110レベル(日足ボリンジャーバンド-1)を付けた後、再度ショートカバーがはいり14120~14140レベルで推移しています。
先の日記のとおりゴダテクでは本日は最大で14080まで見ていますが、ほぼ目標値を達成したとみていますので、このままもみあって引けても、後場で下まで攻めてもあまり気にしないことにしています。
とりあえず、何もなければ14110~14150あたりを小動きして引けるのかな?と見ています。
今日のポイントは14170以下で引けていることがポイントと見ています。
なお、今のレンジも現時点ですでに下抜けしていると見ているので明日の東京タイムは戻り売りを狙っていきます。
もし、朝落ち切っていたら、明日は金曜日ですからエントリーは諦めるかもしれません。
あと、ユーロポンドは先の日記のとおりで08620レベルまでみていますので、まだ下げ幅があると見ています。
ポンドドルは下は16240までとみており、現値が16310~16320レベルなので仮にユーロポンドが上げる要因があるとすれば、ポンドドルが下げた時かな?とみています。
となると今週の底値は13980~14000レベルと想定しています。
さて、NYカットでどうなるかな!
ドル円77円で定着してますね。
ドルストメインでやってるの萎えますね。
せめて、82円位だとやる気になる。
このまま、70円割れだともっと萎えますね。
ドルストメインでやってるの萎えますね。
せめて、82円位だとやる気になる。
このまま、70円割れだともっと萎えますね。
本日の東京タイムは1.4470レベルを上値にやや値を下げて先ほど1.4340を割りました。
ちょっと、今日から金曜日にかけての相場を考えてみました。
日足ベースでは1.4365、週足ベースでは1.4410-1.4415あたりを中心に見ていきます。
1.4340-1.4370のどちらを抜けるかでの考え方には変わりはないのですが、
■1.4370より上の展開時
最大1.4630(これは変わりなし)ですが、1.4410-1.4415辺りを抜けるか否かを見ていきます。
■1.4340より下の展開
最大で1.4190辺りまでを見ておきます。
特に1.4365辺りでレジスタンスになるようであれば今週は続落かな?と見ておきます。
とりあえず、先週金曜日および今週月曜日のNY安値1.4325(外オン)辺りを抜けるかどうかを見ていきたいところです。
ポンドドルを見た時に、今週の高値と想定していた1.6420辺りではやはりレジスタンスとなって現在連日のレジスタンスのレベルでサポートとなっています。
ここを抜けた際は1.6240で最大1.6170-1.6190まで見ておきたいのでユーロドルとポンドドルで大体下げ幅については同じ位になりそうですかね。
ユーロポンドは週足ベースでは0.8745あたり、上値は昨日のユーロポンドの始値辺りを想定しているので、ポンドドルが動かない限りはユーロドルはやや下げ優勢と見ています。
ちょっと、今日から金曜日にかけての相場を考えてみました。
日足ベースでは1.4365、週足ベースでは1.4410-1.4415あたりを中心に見ていきます。
1.4340-1.4370のどちらを抜けるかでの考え方には変わりはないのですが、
■1.4370より上の展開時
最大1.4630(これは変わりなし)ですが、1.4410-1.4415辺りを抜けるか否かを見ていきます。
■1.4340より下の展開
最大で1.4190辺りまでを見ておきます。
特に1.4365辺りでレジスタンスになるようであれば今週は続落かな?と見ておきます。
とりあえず、先週金曜日および今週月曜日のNY安値1.4325(外オン)辺りを抜けるかどうかを見ていきたいところです。
ポンドドルを見た時に、今週の高値と想定していた1.6420辺りではやはりレジスタンスとなって現在連日のレジスタンスのレベルでサポートとなっています。
ここを抜けた際は1.6240で最大1.6170-1.6190まで見ておきたいのでユーロドルとポンドドルで大体下げ幅については同じ位になりそうですかね。
ユーロポンドは週足ベースでは0.8745あたり、上値は昨日のユーロポンドの始値辺りを想定しているので、ポンドドルが動かない限りはユーロドルはやや下げ優勢と見ています。
所用で相場みてなかったら大変なことになってましたね。
昨日はユーロドルが22時頃大きく下げて14370でショートカバーがはいるも再度下落。
ただし、14340レベルではサポートされ、14340~14370レベルで小動きとなりひけています。
前述の日記の通り仕切り直しで相場を見ていきます。
そろそろ下の目処も考慮が必要ですかね。
見方としては変わりませんが14340~14370のどちらで展開するかを見ていきます。
下については、先週金曜と今週月曜のニューヨーク安値をサポート出来るかがポイントとみています。
昨日はユーロドルが22時頃大きく下げて14370でショートカバーがはいるも再度下落。
ただし、14340レベルではサポートされ、14340~14370レベルで小動きとなりひけています。
前述の日記の通り仕切り直しで相場を見ていきます。
そろそろ下の目処も考慮が必要ですかね。
見方としては変わりませんが14340~14370のどちらで展開するかを見ていきます。
下については、先週金曜と今週月曜のニューヨーク安値をサポート出来るかがポイントとみています。
東京後場は1.4500レベルからジリ高、1.4520を付けて一服となった。
欧州タイムは売りが先行となっている。
指標後、1.4530レベルを付けると反落。
1.4480を付けたのに1.4510まで戻すもそこから再度下落。
1.4470レベルとなった。
その後、1.4490ちょっとまで戻しすも1.45には到達せず下落中。
下げ足が速いですね。
ここからの見方は変わりませんが、1.4470と1.4510どちらを抜けるかで見ていきます。
ポイントとしては1.4475を基点に見ていきます。
1.4470を下抜けた後は日足一目均衡表の雲上限「1.4453レベル」その次は1.4410辺りと見ています。
ポンドドルが日足の一目均衡表の雲レベルで持ちこたえているので基本はドル売りと判断していますが、1.4470を割った後の下げ足が速そうに見えています。
今回の欧州は様子を見ることに徹する予定です。
なお、下抜け時は最大で1.4370レベルまでの相場を見ておりますが、その際NYは一度仕切り直しで考えます。
欧州タイムは売りが先行となっている。
指標後、1.4530レベルを付けると反落。
1.4480を付けたのに1.4510まで戻すもそこから再度下落。
1.4470レベルとなった。
その後、1.4490ちょっとまで戻しすも1.45には到達せず下落中。
下げ足が速いですね。
ここからの見方は変わりませんが、1.4470と1.4510どちらを抜けるかで見ていきます。
ポイントとしては1.4475を基点に見ていきます。
1.4470を下抜けた後は日足一目均衡表の雲上限「1.4453レベル」その次は1.4410辺りと見ています。
ポンドドルが日足の一目均衡表の雲レベルで持ちこたえているので基本はドル売りと判断していますが、1.4470を割った後の下げ足が速そうに見えています。
今回の欧州は様子を見ることに徹する予定です。
なお、下抜け時は最大で1.4370レベルまでの相場を見ておりますが、その際NYは一度仕切り直しで考えます。