2月3日 独立行政法人情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、2008年10月にマイクロソフトが緊急発表したWindowsの脆弱性「MS08-067」を狙う攻撃が増加しているため対策を施すよう呼びかけているそうです。
「MS08-067」のWindowsの脆弱性を狙う攻撃が増加、ユーザーは対策を
ソース:CNET Japan
-- 引用 --
IPAではこの対策として、Windows Updateを実行して「MS08-067」のWindowsの脆弱性を解消することと、ウイルス対策ソフトの活用を挙げている
----------
Windows Updateもせず、ウイルス対策もしないユーザは無責任だと思う。
これって、新型インフルエンザ等でパンデミックが起きるかもという可能性があるのに対応を何もしないのと同じじゃないか?。
完全な対応は無理だと思うけど、せめてWindows Updateやウイルス対策をするのは当然だと思います。
