ベストメンバー規定の変更はこれに変更していたのか・・・。

中村ケンゴ選手の川崎在籍延長はこれも絡んでるのかな?

開催国枠・・・。


だけど、どのチームもJとACLの2冠が目標というのだけれど、補充したチームはいないんですよね~。あくまで、Jの優勝をするための建て直しをしていますけどね。




まあ、世代交代等で、メンバーに目新しさと層の厚さが目立つのが内弁慶の鹿島のみっていうのが、寂しい・・・。


ACLの予選4チームの日程が苦しくなるのは、ナビスコとACLとJと天皇杯が重なったときだから・・・。

これで、開催枠で清水や川崎・・横浜・・・・新潟・・・・・・

広島・・・・・・・・・・。



上記の5チームは微妙だな~~~~~。




しかもろくがつにコパ・アメリカ!

秋にはブラジルWCの予選が開始になりますが・・・。

中間地点である程度、勝負が見えてくるのが今年の傾向値かな?って、今は思っています。




この選手はまだ、高校三年生なんだよね。


ということは、何年生まれになるの?

1993年くらい?


生まれたときには、すでにJリーグが始まっていた世代ということですかね~。



ちなみにJリーグは1993年・・だったかな(苦笑)


しかも、日本サッカーのエリートプログラム選出者だったんですね。しかも、そのころのポジションはサイドバックって・・・。


サッカーのトレンドのポジションをやってるな~~~。

しかも・・・・100メートルのタイムが10秒88!!


サッカー選手で10秒台を見た記憶はないですね(@ ̄Д ̄@;)

ベンゲル監督のするサッカーだと、目をつけても不思議ではないですが、日本だったのは伊藤翔選手と同じ母校というのもメリットだったでしょうね。



この先、どうなるかわかりませんが、イングランドに日本人WGがでてきたら、しかもスタメンメンバーに選出されるようでしたら、長友選手とは違ったインパクトを与えるでしょうね。


日本のサッカー協会の積み重ねが少しずつ、実を作っているのを記事で知るのはそのJりーぐができる前から

ボランティアで活動されていたいろいろなかたがたの思いの合体かと思うと、心にしみます。


まあ、そんなところを記事にしない。積み重ねたものを取り上げないメジャー媒体にも完敗です・・・( ̄_ ̄ i)





この文章を作成しているのが夜中の3時です。言い方を変えれば、28時。

寝たのは、おそらく、23時・・・。




時間の使いかたが、本当に自由だな~~~~。






こんな生活を本当にずっとしていたいわぁキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!



まあ、無理な話ですが。。。。(///∇//)

えへ。




さて、表題の件です。


テレビ欄で放送されるのは知っていましたが・・・・、

見ておりません。


後ほど、Yahooにゅーすで見ればいいやと思っていました。

すみません。




個人的には、順当ではないでしょうか?

それぞれの賞にというよりも、その賞をこの作品・この人が獲得されたのは

納得する感じです、



個人的には、実力がある人が得るものだというポリシーには変わりありませんが、メジャーな見方というのも、大事な視点だと思っているので、

不満はありません・・・。



あえていえば、「十三人の刺客」はもう少し、賞を獲得してもよかったかな?と思います。

あの作品はシェイクピアの「タイタス・アンドロニカスに」しか見えませんでしたけどね。





ちなみに「悪人」を見ていません。

なんででしょう?食わず嫌いなのかな?

深津さんも嫌いな女優さんではないんですが・・・。


面白いのかな?


そう思えて、かまえてしまう作品に思えてるからでしょうね、自分のなかで・・・。


あ、そうだ。

三月の初めに時間がまとめてとれそうだから、映画でも見ようかな?


そんなことを、今、思いました。