これだけ、平易にサッカーのトレンドを示した言葉はないんじゃないですか?

正直、夜中まで起きてヨーロッパのサッカーを見ることはありません。

休みの日の夕方に、ビール片手に試合を見てましたけどね(笑)。


3分の1で、試合のスピードが変わることをしない日本のサッカー。

だから、サイドはアクセントでしかないわけですよ。


ああ、また、マイナスの言葉がでてしまう・・・。

品川駅の構内で放送されているようなゴールシーンをイメージ!

イメ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~じ!



とりあえず、7日のセルビア戦。

試合展開が悪い意味で読めないけど、これ以上がっかりさせるなよ!!



岡ちゃん!!!!!!!






二人とも、欧州である程度、実績を残しました。スペシャルではないかもしれない。チームにカラーをつけることができる人たち。

今の日本サッカー界。この二人が海外へ足を運んだとき、いくつでしたか?長谷部選手のようなチームの生かされかた。本田選手の得点を作る能力。
来年以降のJが心配だ。草野球的フインキは大事だけど、それだけにならないことを祈ります。

駅の売店などで販売している日本サッカー版新聞を読んで、思いました。
鹿島の戦い方は負けないんだよね。アレはあれで、ありだと思いますよ。
大阪×2、川崎2が上手くいかないのも、わかりやすいよね。たまいれさせないことが必要で、たまを入れるための方法が確立されていて、たまを入れることができる人がいる。
たまを自分達のものにするためのやり方が嵌まるチーム。
それが日本の勝つチーム。テレビ映えしないんだよねp(^^)q