Pegko's Diary ~ペグ子の日記~ -140ページ目
イプちゃんは、社風が好きで、

金額はあれなんですけれども、やっぱり

パートで挑戦してみたいっていう願望があって、

このたび、タイピング54wpm 正解率99.3%みたいな

自分でもびっくりな結果を残して、さらに、電話インタビューのチャンスまで得たのに、

大変恐ろしい事態がおこった。

電話インタビューがいつできるか、というメールが来たのが、

水曜日の昼。

木曜日の2時から4時までの間、その他もろもろの時間帯を書いて返信したのが、
1時間後。

じゃあ、木曜の15:15ね、と先方からメールが来たのが、水曜の夕方。

電話インタビューだし、聞かれることを予想して、

ある程度、紙に回答を書いといたのを読めば、大丈夫と、思って、

明日の15時15分まで時間あるシィ。と思ってたのに。。。。

突如職場からの呼び出し。その日の夜。。。。。家に帰ったのが夜中12時過ぎ。

疲れて眠りこむ。

朝は英語の授業を生徒さんにしていたところ、
突然、職場からの呼び出し。どうしても人が足りないという。

12時から2時までと言われ、しぶしぶ承諾。

2時に帰ろうとしたら、3時までいてくれと言われる。

嫌だと言うと、じゃあ2時半までせめていてほしい。と困窮の表情に

つい承諾してしまう。

そしてついに、ほとんど準備ができず、

静かな場所も確保できず、

絶望のインタビューが始まってしまった。。。。。。。。

NOと言えなかった自分に号泣。

でも、大本命のお仕事をゲットできたので、

とりあえず、この大本命に慣れたら、

また挑戦したいとおもう。

なので、今回の電話インタビューで聞かれたことを記録。


今、仕事は何をしているのか。
どうやってこの仕事の求人のことを知ったのか。
なぜイプちゃんで働きたいのか。
無犯罪利益証明の提出を求めるが大丈夫か。
いつから働けるか。

あとは、逆に質問してくれという時間の方が長かった。

おそらく、イプちゃんについての知識がどれだけあるのかを
質問から知ろうとする意図があったように思う。

わりと言いたいことをいうことはできたのだけれど、
トラックとか周りの音がうるさいところでやってしまったので、
次回は気を付けたいと思う。