朱色の冬時計。 -2ページ目

朱色の冬時計。

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さようならは辛いけど、これからは自分の力でお互いに頑張ろうね。


どうしようもなくバカで、どうしようもなく泣き虫なお姉ちゃんだったけど、君を好きな気持ちは誰にも負けてなかったよ。


本当に本当に大好きでした。


いつも近いようで遠い距離から見守ってくれてありがとう。


これからもお姉ちゃんは頑張るから君も頑張るんだよ?w


長いようで短かった2年半。


迷惑かけてばっかだったけど、そばにいてくれてありがとう。


支えてくれてありがとう。


君との思い出は一生忘れないから。


寂しいけどさようなら。




マグにうむ。もとい百夏。