こんにちは、荒木です。
ウィンブルドン終わりましたね。
終わってみればあっという間でした。
決勝戦は第一シードのナダルと第二シードのジョコビッチ。
ぼくはナダルが勝つと思ってたんですけど
ジョコビッチが勝ちましたね。
世界ランキング一位にもなりました(これは決勝の前から決まっていたんですが)。
ぼくはフェデラーを応援していたんですが、準々決勝で
ツォンガに負けちゃいました、2セットアップから。
いやぁ、なんか3セット目から確実に
ツォンガ変わりましたよね。
なんていったらいいかわかりませんが、ゾーンに入ったというか
無我の境地にいたったというか。開き直ったのかな?
でもまぁあれはフェデラー、仕方なかったですね。
ツォンガが素晴らしすぎました。
何かの本で読んだことあるのですが(ブラッドギルバードさんのだったかな?)
「プロの選手は時にとても信じられないようなプレーをするときがある。
そういうときはどんなにがんばってもその選手には勝てないんだ。」
みたいなことが書いてあったような気がします。気がするだけです。
それだったのかなぁと今思います。
あ、そうそう、ツォンガなんですが
フェデラーに勝ったあと、まぶしすぎる笑顔で
あのおなじみのダンス(? というかステップ?)みたいなのを踊っていました。
ぼくも機会があれば踊ります、うそです(笑)
そのあと、ちょっとだけテレビに映ったのですが、
そそくさとコンビニのビニール袋みたいな小さなビニール袋に
せっせと自分の着ていたユニフォームを丸めていれてました。
しかも慌て過ぎなのか全く入ってないという。。。
なんかそれを見た時とても親近感がわきました(笑)。
と同時に
そんな小さい袋に入れんでも
横に自分の大きなかばんがあるじゃないか!(笑)
つっこまずにはいられませんでした。
まぁ汗でかばんが汚れるのがいやだったんでしょう。
うん、そうやな。
あっ!!最初はウィンブルドンのことを書こうと思っていたのに
気づけばツォンガに主導権握られているじゃありませんか。
このようにしてフェデラーも負けちゃったんですね。
試合巧者ツォンガ。
むむむ。。。
荒木でした。
ウィンブルドン終わりましたね。
終わってみればあっという間でした。
決勝戦は第一シードのナダルと第二シードのジョコビッチ。
ぼくはナダルが勝つと思ってたんですけど
ジョコビッチが勝ちましたね。
世界ランキング一位にもなりました(これは決勝の前から決まっていたんですが)。
ぼくはフェデラーを応援していたんですが、準々決勝で
ツォンガに負けちゃいました、2セットアップから。
いやぁ、なんか3セット目から確実に
ツォンガ変わりましたよね。
なんていったらいいかわかりませんが、ゾーンに入ったというか
無我の境地にいたったというか。開き直ったのかな?
でもまぁあれはフェデラー、仕方なかったですね。
ツォンガが素晴らしすぎました。
何かの本で読んだことあるのですが(ブラッドギルバードさんのだったかな?)
「プロの選手は時にとても信じられないようなプレーをするときがある。
そういうときはどんなにがんばってもその選手には勝てないんだ。」
みたいなことが書いてあったような気がします。気がするだけです。
それだったのかなぁと今思います。
あ、そうそう、ツォンガなんですが
フェデラーに勝ったあと、まぶしすぎる笑顔で
あのおなじみのダンス(? というかステップ?)みたいなのを踊っていました。
ぼくも機会があれば踊ります、うそです(笑)
そのあと、ちょっとだけテレビに映ったのですが、
そそくさとコンビニのビニール袋みたいな小さなビニール袋に
せっせと自分の着ていたユニフォームを丸めていれてました。
しかも慌て過ぎなのか全く入ってないという。。。
なんかそれを見た時とても親近感がわきました(笑)。
と同時に
そんな小さい袋に入れんでも
横に自分の大きなかばんがあるじゃないか!(笑)
つっこまずにはいられませんでした。
まぁ汗でかばんが汚れるのがいやだったんでしょう。
うん、そうやな。
あっ!!最初はウィンブルドンのことを書こうと思っていたのに
気づけばツォンガに主導権握られているじゃありませんか。
このようにしてフェデラーも負けちゃったんですね。
試合巧者ツォンガ。
むむむ。。。
荒木でした。



岩本です
』とよく言われましたので次からはもう少し分かりやすく書こうと思いますf^_^; 


』と クレームが来そうな文章になってしまいましたね
