ところで、愛媛新聞のスポーツ欄の所に小さいですがウィンで頑張っている人のカメラとコメントが毎日載ってるの知ってますかはてなマーク

一人の人が15日間、毎日掲載されます(-^□^-)

見たことある人が出てるかもしれないのでチェックしてみてくださいニコニコ

あと、でてもいいかなって人はスタッフまで声掛けてください。

ちょっとした記念になりますよにひひ

今日から9月ですね。

台風が接近中で、週末の天気は荒れそうですね雨


只今、全米オープンテニスを見てますテニス

ロディックク対ラッセルのアメリカ対決の一回戦です。

久しぶりにロディックを見たような気がします。

第21シードとランキングは下がってます

ただ、10年連続でシードされているのは、フェデラーとロディックの2人だけらしいですビックリマークビックリマーク

ロディックというと、速いサーブとフォアの逆クロスが思い浮かびますねビックリマーク

あと、ネットアプローチして、フェデラーによく抜かれてたのも思い浮かびます渹


大会は、まだ始まったばかりですテニス
今年は、誰が優勝するのでしょうか!?


僕は、デルポトロに期待チョキ

宮内でした。
こんにちは、荒木です。

もう8月も終わりが近づいてきました。
最近涼しいですね。
なんかこの夏はあっという間でした(といってもまだ夏ですが)。

いやぁ、ウィンブルドンを見ていた時期がずいぶん前に感じます
(もう少ししたら全米が始まります)。

あ、そうそう、
「ウィンブルドン」という言葉をインターネットで調べていたら
たまたま見つけたのですが...
皆さんはウィンブルドン現象という言葉をご存知ですか?
さらにこのウィンブルドン現象という言葉、どんな意味だと思いますか?

ぼくは
大勢の人がウィンブルドンを観戦に行くことで
イギリスの経済がうるおうのかな?
と思ったのですが、
なにやらインターネット上の某百科事典によると

「ウィンブルドン現象とは市場経済において自由競争による淘汰を表す用語である。」

むむむ。。。
さらに続きます。

「特に外資系企業により国内企業が淘汰されてしまうことをいう。
ウィンブルドン効果ともいわれる。」

ほうほう。

「語源はテニスのウィンブルドン選手権。」

おお!ウィンブルドン!
しかしここで、
え、なんでウィンブルドンなんだ?
ウィンブルドンじゃなくても、何でもいいじゃないか。
どうして経済用語(であってるかな?)にテニスの大会名を使っているんだ?
という疑問がわき上がってきました。
しかしこの疑問は次に書かれていた文章で解決するのです。

「伝統ある同選手権では世界中から参加者が集まるために強豪が出そろい、
開催地イギリスの選手が勝ち上がれなくなってしまった。」

っ!!

・・・なんということでしょう。(某リフォーム番組風)


これはマレー(イギリス期待のテニス選手)にがんばってもらうしかない!

最近行われたマスターズでも
今乗りに乗っているジョコビッチ(今年のウィンブルドン男子シングルスチャンピオン)をやぶり(ジョコビッチが怪我のため2セット途中で棄権)
優勝したみたいですし!

とりあえず全米優勝目指して
がんばれ、マレー!!


...とかいいながら全米はばっちりフェデラーを応援する、ということは黙っておこう。
うん、そうやな。

荒木でした。